斎藤一人の一人さんの独り言 よいはなし

ひとりさん

悪い客を見極める

今から話します。
ひとりさんの独り言の独り言みたい独り言ですよ。

 

独り立ちのテープやなんかでかなり一生懸命でかい声出して怒鳴ったり怒ったりしてるんだけど、なんであんなことが必要なのかというと、うちの人達ってすごいいい人が多いから、お客さん大切にするんだよとか楽しましてあげるんだよとかと言うと図に乗ってずーっと、ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅね愚痴言ってる奴とか、そういう奴とかって分かるんです。

 

そういう奴ってどういう奴何ですかって言ったとき、ともかく絶対行動しないんです。

こういう事しない、何故こういうことしないのかとかというしないことに対しての言うんです。

もっと悪いのは、やっていたけどだめだったのと今度始まるんです。

 

要するに食い物にされちゃうんです。

エネルギーを食われちゃうんです。

 

そうするとそういうのが溜まってくると店のエネルギーまで食われちゃうんです。

その人が来ただけで、どよーんとしちゃって店が食い物にされるちゃうんです。

それは大敵なんです。

 

なんでかと言うとそいつはどこでも行くとこあるけど、お店は一件しかない。

自分の店ってそれで飯食って家族養っていかなきゃなんないのに食い物にされちゃうんです。

 

で、お客さんの方も、酷いのになっていくとね「人に迷惑かけちゃいけない迷惑かけちゃいけない」って言いながら、商人には迷惑をかけても当たり前だと思ってるとか。

忙しい中でずーっとメニューどれにしようかしら、これにしようか、蕎麦屋くらい来る前に何食うかくらい決めて来いっつの。

空いてる店ならいいけど、混んでるとこでずーっとメニュー考えてるとか食い終った後にずっと新聞読んでるとか。

そういう奴に限って「人に迷惑かけちゃいけないんだよ」とかって平気で言うんだよ。

 

もっと酷いのは、うちの人が親切にすればするほど、特に手相見てやったり人相見てやったりするようになってくると、来て愚痴言うんだよ。

 

だからそういう奴の対処方法っていうの今度教えてあげるけど、癌なんだって事が分からなきゃいけないんだ、客じゃないの。

お客というのは来て物買う人のを客と言うんだよ。

来て迷惑かけて一銭も使わない奴は、ダニか何かと同じなんだよ。

お店にとってエネルギーを食われちゃう。

店やってるのも嫌になっちゃう。
どよんとしてると次のお客にまで影響するんだよ。

嫌な事があっても次の客が来たらにこっとできない、できないんだよ人間て。
一日嫌な気分なっちゃったりするんだよ。

 

 

そういう人間はどういう風に対処したらいいんですかって言ったら、本攻撃というのがある。

 

「ともかくこの本見て、あなた分かったこれを5回読んだらいらっしゃい」
そういう奴絶対行動したくないからまず来ない。

「ともかくこれを5回読みなさい。それから私は波動を見ますから」
5回読んで来たら、まだ治ってなかったら次の本を出してこれは6回で。

ともかく本攻撃ずーっとかける。
「今ここに居てもしょうがないからすぐ読みなさい」

 

本攻撃かけないとだめ。

じゃないとエネルギーを食われちゃう。
そうすると店が潰れちゃう。

店には活気というエネルギーがあるんだよ。
この活気を食われちゃったら店は成り立たないんだよ。分かるかい?

 

 

だから嫌な客が来るとその客の問題じゃないんだよ。

俺が楽しませてあげなさいと言っているのは、いい客の話をしてるんだよ。
ちゃんとまともな客なんだよ。

だけどまともな客にちゃんとすると、必ず癌みたいな奴が出てくる。
それを排除できなきゃだめなんだよ。

 

この二つができないと商いはやれない。

活気を出せば活気を食い物にする奴が出てくる。

それを取らないとだめ。

 

どのくらいの確率で出てくる?

絶対出てくる、絶対なんだよ。

 

だから大社長が、親切にしてやんなさいとか親切にしてるんですとか。

癌細胞を親切にして育ててどうするんだって。
正常細胞を育てなきゃしょうがないだろって、言うことなんだよね。

 

 

偽物に騙されない

今日これでついでに色んな話聞くと、ゆみこさんの本が凄く良い本なんだ。

良い本だって言うと、ここまではいいんだよ。

 

そうすると不思議な事に目覚めたりなんかすると、近所で大社長と同じような事言ってる人がいる。

もうそれを信じちゃうんだよ。
そうすると必ず騙されちゃうんだよ。

 

片っぽは必ず商売だから金取ってる。

下手すると皆、俺の本やなんか読んで研究してるん奴いるんだから。
だから同じような事言ったり書いたりしてあるよ。

こういう人がいるんだと、もうそうだと思い込んじゃう。
そうすると信じちゃう。

 

どのくらいの確率でそういうのが出てきます?
絶対出てきます。100%なんだよそれが。

その時、聞いちゃだめだよって。

 

商売って何ですかって言った時、困った時に金を出すと言うのが原理原則なんです。

うちみたくお金を取らないから心に灯がともるんだ。

心に灯がともって、よその宗教は心に灯がともったとするじゃない、灯がともった後は必ず脅かすんだよ。

あんたの先祖で浮かばれてない人がいるだとか、このまま行くといけないよとか、脅かさなきゃ金は取れないんだよ。

だから結局灯消されるどころか、心の中にドライアイス突っ込まれたような状態になっちゃって金取られるんだよ。

 

だけど入り口からそういう事言わないんだよ。
入り口からそんなこと言ったら逃げちゃうんだから。

入り口は似たような事言うんだよ。
だけど奥が違うんだよ。

 

天国の入り口も地獄の入り口も似てるんだよ。

「うっかり開けちゃうと酷い目見るよ」っていうこと言っておかないと、今度えみこさんの本で目覚めて引っかかっちゃうんだよ。

だから親切に、さっきの話じゃないけど、お客さん楽しませてやんないと、どんな癌細胞でも育てちゃう気になっちゃうんだよ。

 

だからああいう本読んだら次には必ず変な奴が来るから、そういうの見たりなんかしちゃだめだよ。

俺の弟子になったんだったら、「私は斎藤教だからそこは信じませんよ」って。

他も立派で良い事は分かっている、いいものいっぱいあるけど私はこの人が好きなんです。
行かない事。

 

うちは一銭も取らないからずーっと居たって一銭にもならないけど、よそは会館だろうが何だろうがみんなの金で成り立ててるんだよ。

金取らないとやっていけないんだよ。

色んな設備があるんだ。
色んな設備最初から持ってたんじゃないんだよ。

信者から取ったんだよ。

神様がお金くれたって話一回も聞いてない。
神様に金出した奴はいるけど神様に金もらった奴は有史以来一人もいないんだから。

 

だからそのことを覚えておかないと、今度、不思議に目覚めて引っかかっちゃうんだよ。

一つ教えるとまた次教えなきゃなんない。

それを覚えておかないと100%引っかかる。

だから表冊子配られると大社長と同じことが書いてある。
同じだったら同じに見えちゃうんだよ。分かるかい?

 

 

よく言うんだけど、元のパイロットも結婚詐欺師も同じようなパイロットの服着てるんだよ。

騙そうとする奴こそ同じにするし尚且つ同じ様にするんだよ。
当たり前じゃないかそんなことって?

その位の事も正直言ったら分かんないんだよ。
だから分かんない人から教えていかなきゃならないんだよ。

 

 

ブランドで売れる時代

さっきの話じゃないけど、これからはちゃんとお金を儲けようとする人を養成して育てていかなきゃならない。

これがこれからの世の中なんです。

まともな時代になってくる。

 

まともな時代に何が絶対的に必要になるかと言うと、まともな時代、バブルじゃない時代、このバブルじゃない時代に恙なくお金を儲けられる方法があるんですかというと。

一つだけある。

それが名前なんです。ブランド。

 

だから江戸時代やなんかってのは停滞期だった。

その停滞期の中でも商人はしっかり儲けていた。

儲けていた商人ってのは看板を凄く大事にする。
越後谷ですとか、その看板に金看板にしたりするんだよね。

 

それと同じようにうちの会社だったら齋藤一人が看板なんだよ。

だから江戸時代だと関の孫六とか売れたんだ。
よその刀の100倍したって構わないから買う人がいた。

 

関孫六って書いてないと分からない。分かる?

僕は目利きだからと言って、名前を見て目利きしてたくらいだから大した目利きじゃないんだよ。

でも日本中そんなもんなんだよ。
だって銘がないと分かんないんだもん。

その銘を見て本物か偽物か当ててるんだよね。

字が違うとか。そういうことは書いてないと分かんないんだよね。

もっと上手く書きゃ騙されちゃうんだよね。分かるかい?

 

 

一時面白いんだけど、グッチが会社売っちゃったんだよ。

そしたらのそ生き残ったグッチの人達がグッチという名前を使えないんだよ。
売っちゃったから。

 

それで自分達でデザインしていくら売って歩いても売れないんだよ。

グッチって入ってたら売れるんですよねって言われちゃうんだよ。

グッチの当人が作ってんだよ。
それでも売れない。

 

てことは人より名前のほうが上なんだよ。

だから名前を傷つけちゃいけない時代が来るんだよ。
名前こそが財産なんだっていう時代が来るんだ。

名前さえしっかりしてれば、今の話でも、えみこさんの話も素晴らしい本なんだよえみこさんの本も。

ところが、齋藤一人のってつかないと売れないんだよ。

 

かずみちゃんの本なんか見てみな。
かずみちゃんのことが9割なんだよ。

でも齋藤一人のって書いてないと売れないんだよ。

だって買ってくんなきゃ話になんないじゃねぇか。

いくら良い本だって買って初めて読んでもらって本でしょ。

 

だからそういう時代が来るんだよね。

だからそういうのでも、商人でも珍しく俺みたく名前が売れちゃったりなんかするのがあるんだよ。

だからそれはそれで、お金に代わる時代がくるんだよ。

みんなにもとっても売りやすい時代が来る。

だから神様何かプレゼントするんだよ。

お金じゃなくてお金に代わる物をくれるんだ。

一生懸命やってるとね。分かる?

 

 

精神論者は相手の幸せを考える

何が皆が俺を商人のように何を求めているのかと、魂の話をするけど魂の話は違うんだよ。

 

この前、親戚や何かとね宗教やってる人の話だよ。

親戚やなんかで困った人がいる。嫌な感じの人がいる。

俺が「そういう人と会わないほうが良いよ」という話をした時、

 

「他の精神的な修行の所に行くと必ず言われるのが、『前世の因縁』だとか『あんたの修行だから仲良くしなさい』とか言われるのに、大社長だけはそういうこと言わないで『嫌な奴とは付き合うな』って言いますよね。

それがよその精神論者とどう違うんですか?

何故こんだけ違うんですか?」

 

俺は、あんたのこと思ってんだよ。

俺が嫌な奴とでも付き合えって、あんた付き合わなきゃなんないよね。

俺はくたびれないんだよ。
あんたがくたびれるんだよ。

だけどそういうのはね、「あんたの修行だから頑張んな」って俺は立派に見えるよ。
だからそいつは偽物なんだよ。

 

本物の精神論者ってのは、相手のことを真剣に考えて相手救ってやろうとするんだよ。

あんたが今まで相談してた奴は、あんたを利用して自分がどれくらい立派に見えるかを、ベラベラ述べてるんで精神論者じゃないんだよ。

精神論者ってのは、ずっと聞いててその読者がどうしたら心が救われるか一生懸命に考える。

 

かずみちゃんの本なんか、俺色んな事答えてる。
俺忘れちゃってること、かずみちゃんは覚えてんだよ。

俺子育てなんか知らないんだよ。
でも色んな事でかずみちゃんは救われてるんだよ。

何故かって、どうしたらかずみちゃんが救われるか真剣に考えて喋ってんだよ。

あそこで俺の事なんか一つも考えてないんだよ。

真剣に相手の事考えて言ってることだから、経験がなくったって何だって答えにはなるんだよ。

この人の為を考えればいいんだよ。

 

よその精神論者は自分が立派に見える事じーっと考えてんだから。

ずっとこいつは偽物だって。

だってテメーが我慢するんじゃないよね。
あんたね、「辛抱しなさい」って言って自分が辛抱するんじゃないよね。

あんた立派に見えること考えてるよな。
おめーみてーのが偽物だって言うんだよ。

 

精神論者ってものはそうじゃないんだ。

相談に来た人がどうしたら救われるか考えるんだよ。

だから、あっちが偽物なんだよ。

 

それで親戚が意地悪するんだよ。

何故意地悪するか知ってるか?

あんたに会いたくないんだよ。

だけど親戚だからしょうがないから声かけてんだよ。

のこのこ出て行っちゃいけないんだよ。
あんたの面見てむかっとするんだよ。分かるかい?

 

いじめられる私にも欠点があるんじゃないかと思うんです。

あるよ。

いじめてる方にもあるけどあんたにもあるよ。

俺にもあんだよ。

人間は欠点なんて絶対あるんだよ。

 

だけど相性が良い奴と悪い奴がいるんだよ。

あんた親戚だから声かけるんだよ。
でも面見るとむかっとするんだよ。

 

だから是非仮病やら使って来て欲しくないんだよ。

そこをのこのこ出かけていくあんたが馬鹿なんだよ。

 

欠点は治んないけど、馬鹿は利口になれるんだよ。

だから自分は呼ばれてても行っちゃいけないんだよ。

だからあんたが来ないとスカッとして素晴らしい集まりになるんだよ。

 

それが本当なんだよ。
精神論もくそもないんだよ。

仮病使えばいいんだよ、行かなきゃいいの。
嫌われてるんだよ、何故その事が分からないの。

相手が意地悪なんじゃないんだよ。
あんたの面見るとムカッとする何かがあるんだよ。分かるかい?

 

鯖食ったらアレルギーが出る人がいるんだよ。
それに鯖を無理に食えって言う奴はおかしいんだよ。

食わなきゃいいんだよ。

会って相性の悪い人は会わなきゃいいの。
これが正しいの。

 

それを無理に会いましょうとか言ってる奴がおかしいんだよ。

そういうのは精神論とは呼ばないんだよ。

精神論てのはそうじゃない。

自分が幸せになって回りが幸せになって初めて幸せになる。

今のは精神論じゃない道徳論。
道徳論と精神論は一緒にならない、それがごっちゃになってる。
だからおかしい。

 

 

神事は奇跡を伴う

それで、じゃあ神事って何?

神事ってのは奇跡が伴うんです。

奇跡が起きなきゃ神事じゃない。

 

奇跡が起きる。
そんなことしたら親戚中から嫌われて大変ですよね。

相手にされなくなっちゃいますよね。違う?

だって奇跡が起きるんだから。

 

ひとりさんが言うように「ついてるついてる」って言ってればいいんだよ。

行かなくてもだんだんだんだん好かれて、今度あった時あんた何故かみんなにいじめられなくなるよ。

奇跡が起きりゃいいんだろ。奇跡を起こしてあげる。
奇跡が起きて初めて神事なんだよ。

 

俺会社なんか行かなかったらみんな潰れちゃう。

うちの会社が営々と伸びていくよ。

何故かって奇跡なんだよ。
奇跡が起こせて神事なんだよ。

 

奇跡が行わないものは精神論か道徳。

だから俺が言ってるのは奇跡を起こすんだって言ってるんだ。

 

うちの仕事もそうなの。

「今からは全員が売れるような思いをするよ」と言うと同時に国の方は、今度は体験談任せない。

構いませんよ。
その時に終ってるの。

これから名前が必要な時が来るよって言って俺が嫌だって言ったって勝手に名前は売れてっちゃう。

そういうものなの。
奇跡って次々次々と起きるものなの。

 

あんたらの言ってるのは道徳論なの。

俺の言ってるのは奇跡論なの。

奇跡を起こす為にどうするかの話をずっとしてるんだよ。

このままいったら大変な事なんないよ。

だって奇跡が起きるんだもん。

 

分かりづらいか分かんないんだよ。

分かりづらいか分かんないけど、たまにこういうテープ入れておくといいんだけど。

 

「変なお客さん、あんたみたいな人は来なくていいよ。ここは愚痴言ってる場所じゃないんだよ」

そんなこと言ったらあの人近所中に言いふらしてうちの店潰れちゃう。

そりゃそうだよね。
潰れるよね。

でも潰れないんだよ。
奇跡が起きるってのは。

 

「あの人が来ないんだったら私が来る」って人が、あの人が来ないって5人来るんだよ。

その人達はちゃんと使ってくれるんだよ。

嫌な奴が来なくていい客が来るって奇跡だろって。

奇跡が起きるんだよ。

 

癌細胞を大事にしてたら元気になれるようなことはないんだよ。

癌細胞を大事にしてたら病気になって死ぬんだよ。

それと同じように嫌な客大事にしたら、いい客はだんだんだんだん来なくなる。
死滅するんだよ。

 

 

だから奇跡って何ですかって。

奇跡ってのは当たり前のことを正してりゃいいだけなんだよ。

行ったら全員からいじめられるって、あんた相当嫌われてるんだよ。

それだけの問題が来てほしくないんだよ。
行かなきゃいいんだよ。

 

そしたら、いくらかこいつ分かってきたなって次行った時は大事にしてくれるよ。

のこのこ出かけて行く自分がおかしいんだよ。

そんなことしたらもっといじめられるんだよ。
もっといじめられ最高に今いじめられてるんだから。
もっとはねぇんだよ。

簡単な事なんだよ。分かった?

 

 

精神論とは相談に来た人がどうしたらその人が救われるか、だから俺の言ってることは乱暴のように聞こえっか分かんないけど、自分の事を考えてないんだよ。

この人がどうなるかだけを考えてるんだよ。
だから分かるように分かるように説明するんだよ。

それがテープにして残るんだよ。

 

だから今相談に来た人が真剣に分かるように喋ってんだよ。

それが本になって出て行くと、ここが分からないんです。

あんたの為に喋ってんじゃないんだよ、あんたが相談に来れば別の言い方すんだよ。
あんたが分かるように相談する。

 

だから本当に齋藤さんの信者ですって言うんだったら、それを聞いたらこうやって言わなきゃ分かんない人が目の前にいるんだな。

あんたの為に言ってんじゃないんだよ。

あんただったら別の答えなんだ。
その隣だったらまた別の答えなんだ。

それって当たり前。

 

「お客さん来たら親切丁寧にしなよ」って言うけど、物も買わないでいつも来て愚痴言ってる奴に大事にしなじゃないんだよ。分かるかい?

だから人によって違うの。

 

小学校が相談に来たり、小学生が相談に来た時と、大学生が来た時と、会社の社長が来た時と、家庭の主婦が来た時と、同じ相談されても答えは違うんだよ。

 

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