斎藤一人のモテモテになるにはごひいきにされること(柴村社長)1

お弟子さん

柴村社長が一人さんから学んだこと

司会:私の大好きな恵美子社長よろしくお願いします。

 

はい、こちらこそよろしくお願いいたします。
ありがとうございまーす、なんか嬉しくなっちゃいますね。

今日は今、ご紹介預かりました、柴村 恵美子でございます。

 

ほんとね~、この会場に入ったら、凄いみなさんの笑顔が、飛び込んできて、凄い幸せな気持ちになりました。

盛り上がってきましたね。ねぇ盛り上がってきましたね~。

この言葉、今まるかんで流行っております、なんだか分かんないけど、盛り上がってきましたね~って、言うと、盛り上がっていない人は慌てちゃうんですね(笑)

何が?何が盛り上がってるの?と、盛り上がってない自分は何なのと、いうような感じでございます。

 

そしてですね、さらに今日はパワーアップして行くためにもですね、テンションを上げていきたいと思います。

これは、私がアゲるんでは無くて、自らみなさんにアゲて頂こうと思うんですね。
手っ取り早くテンションをアゲる方法は、大きい声を出す!で、ございます、はい。

 

そこでですね、まるかんではいつも大きな声を出すんですけれども、そんなのちょっとねみなさんやった事ないと思うのでね、ちょっと練習してみたいと思うんですね。

「はい」というね返事、これはもうほんとに後でお話いたしますけど、非情に成功すると言われております。

そこで、まず「はい」という事だけ返事、私が問いかけますから、みなさんが「はい」言ってくださいね。

観客:はい!

いいですね~グッドですね~さすがモテモテワールドでございます。

 

みなさん幸せですか?
観客:はい!

楽しんでますか?
観客:はい!

お金欲しいですか?
観客:はい!

一億円欲しいですか?
観客:はい!

私、綺麗ですか?
観客:はい!

サンキュー。これがやりたかったんでございますね。

 

それではですね、盛り上がってきましたから、今度は体と一緒に行動します。
そして私が言ったら、言った通りに「はい」あとでは「はい」「はい」と言っていただきたいのですね、あら?

観客:はい!

いいですね、「はい」の見事な「はい」の人、出世しますからね、よろしいですか?
観客:はい!

全員「はい」よろしくお願いいたしますよ。
観客:はい!

一人でも「はい」の返事の小さい人がいた場合は、やり直ししますよ~
観客:はい!

いいですね~グッドですね、はい、それでは行きます。

 

会場のみんな全員起立ーー!
観客:はい!

うん最高ですね~もう笑顔満開ですね。
気を付けーー!
観客:はい!

左足一歩前ーー!
観客:はい!

左手ー腰ーー!
観客:はい!

右手-構えてーー!
観客:はい!

やるぞやるぞやるぞーー!
観客:やるぞやるぞやるぞ!
やるぞやるぞやるぞーー!
観客:やるぞやるぞやるぞ!
やるぞやるぞやるぞーー!
観客:やるぞやるぞやるぞ!

気を付けーー!
観客:はい!

ありがとうございました!着席ー!
観客:拍手

いや~ノリノリだわ。
えっとですね、ほんとにみなさんここにいる人はね、波動も素晴らしい。

やっぱりですね、まるかんではですね、ごひいきという言葉があります。
これは好かれるという事なんですけれど、まずごひいき、笑顔とかね、愛想がいいとか、いろいろありますね。

それでですね、えっと私今日はですね、講師という事で第一回目なんでございまして、初めて挑戦ですが、頑張ってやって行きたいと思います、よろしくお願いいたします。

 

そこで私の師匠であります、斎藤一人さん、みなさんご存知の方いらっしゃいますか?
観客:はい!

かなりいらっしゃいますね。
知らない方?はい、ちょっとですが斎藤一人さんね、私はこの人を語らずして私は無いと思っております。

 

そこでね、私が一人話すよりもですね、この本ありまして、これ私が斎藤一人さんにですね講演会、頼みまして、大阪に、無理くり呼んだんですよ。

そうすると斎藤一人さんは、お茶会かなんかかな~?って思って来たらですね、いきなり講演会!英語で言うとハメられたと、当人言っておりまして、そんな中で、10人の社長が駆けつけてくれました。

私と86位に私が入った時もね、他の社長さんもね各県で、全員がね納税に入りました。
凄いメンバーなんですね、文字通り御社長ですと呼ばれてるメンバーなんです。

今日もね来てます、はい!まさやん、と、スーパージジィと呼ばれてるんです。ちょっと立って。

はーい、まさやんね歳が何歳だっけ?70?なってない(笑)68です!若いでしょ~。
凄いね、スーパージジィっていうあだ名なんですよ。
なんでもこなすしね、体力が凄くあるんですね、私達よりも全然あります。
今日も行動力で駆けつけてくれました、ありがとうございます。

 

私一人がね、斎藤一人さんの事を今日話すよりもね、ちょっとみなさんが思ってる斎藤一人さんと、10人の弟子が思ってる斎藤一人さん、出会いをね語ってる文面があるのでね、ちょっと朗読させていただきたいと思います。

なんとトップバッター柴村恵美子さんとなってあるので、最初に読みます。

 

 

斎藤一人さんとお弟子さんたちとの出会い

私が斎藤一人さんと最初に出会ったのは18歳の時、専門学校のクラスメイトとして出会いました。

その当時から一人さんは常に前向きでした。

クラスでトラブルが起こっても、とにかくワクワクして仕方がない、それをクリアする事で、いろんな知恵が出たりして楽しいんだ、といって彼はあっという間にトラブルを解決してしまうんです。

そんな一人さんの不思議な魅力に、私も仲間もどんどん魅かれていきました。

そんな中で私が一人さんの仕事をやってみたいと思ったのは、18・19だった私に、

「恵美ちゃん実業家になれるよ、日本にはねぇ日本列島にはねぇ川が流れてる、お金という川があるんだ。

その川にちょっと手を入れると、川の流れが自分の所にスーッと入ってくる。

その川に手を入れて流れを変えてごらん」

と言ってくれた事がきっかけでした。

 

なぜ簡単に決意できたのか、それは一人さんがいつも楽しそうだったからです。
いつも楽しくて、いつも明るかったから、きっと私も楽しい人生が送れるんではないかと思ったんです。

そして、今一人さんが言った事が現実となっています。
みなさんの前にね、こうやって立てたのも本当に一人さんのおかげです。感謝しています。

 

 

今のスーパージジィこと、まさやんです。

 

「こんな場末の喫茶店に来るような人じゃないよ」

これが斎藤さんと出会った時の第一印象です。

斎藤さんの話を聞いて、今まで正しいと思っていた天動説が地動説に変わっているくらい衝撃を受けました。

そして次第に、うん、そうだよね、と思うようになり、不思議な魅力に魅かれていったのです。

 

 

という事ですね、はい、3人目みっちゃん先生。

 

私は、斎藤社長とは、小さいころからの知り合いで、お兄さんみたいな存在でした。

「私も、商人になりたいんだけど、私にも出来るかな?」と、言った時、

「みっちゃん人はなんでも出来るんだよ」と言われました。

そして今、日本漢方の仕事を楽しくやらせてもらっています。

 

私はペーパードライバーだったのですが、最初の仕事先が群馬で車で通うことになりました。

「大丈夫かな?」と心配していると、斎藤さんは「みっちゃん前の人を信じて行けば大丈夫だよ」と言いました。

それで、前の人を信じて車に初心者マークを4つ貼って通いました。
今は車の運転も大好きです。

 

 

次は小俣貫太さん。
小俣さんちの貫ちゃんっていう方ですね、小俣和美さんの息子さんです。

 

初めて斉藤さんに会ったのは、7歳か8歳の頃でした。

子供の時あまり大人になりたくなかったんです。

なぜかと言うと、周りの大人が、みんな「大変だ大変だ」と言っていたからです。
だからずっと子供のままの方がいいと思っていました。

でも斎藤さんだけは違いました。

「大人っていいぞ、仕事してると金くれるんだよ。
宿題みたいに家に仕事を持ち帰ってやってごらん出世するぞ」

と、こういう大人もいるんだったら、大人になっても面白いかなぁと思いました。

 

 

はなちゃんこと、舛岡はなゑさん。

 

私は喫茶店をやっていました。

ある時、お客さんで来ていた斎藤さんの、凄ーい高そうなカシミヤのコートに、お汁粉をこぼしてしまったんです。

でも斎藤さんは、

「いいんだよ、そんな事、それ自分が頼んだんだから」

と言って、クリーニング代さえ受け取らず、コーヒー代まで支払ってくれました。
しかも、それからもずっとごひいきにして貰っていました。

斎藤さんの教えで、商人は儲からない事しちゃいけない、というのがあります。

だから私も喫茶店を辞めて、日本漢方の仕事をさせてもらって10年になります。

まだ、喫茶店をやっていた時に、「斎藤さん夢って本当に叶うんですか?」って聞いたら、すぐ、「叶うよ」って答えてくれました。

いま、夢が現実になりました、奇跡が起こりました。

 

 

純ちゃんこと、千葉純一さん。

 

当時、私は18歳から22歳まで、自分で商売をやって、700万ほどの借金がありました。

商売って辛いなぁと思って、転職してサラリーマンをやっていたのですが、一人さんは「商売って楽しいよ」と言うのです。

で、私は借金の事を言うと、

「それは純ちゃんの考え方が悪いんだよ、同じ25歳の時に俺、外車何台か持ってたよ。

今、純ちゃん借金持ってるよね。でも、俺も純ちゃんも同じ人間だよね、五体満足だしね。
何が違うんだろう?

それは考え方だよ、それだけだよ、だから一つ一つ始めてごらん」

と言われました。

ツイてるって思えれば、本当に道は開けると思います。
私達もそうやってきました、これからも一緒に歩んでいきたいと思います。

 

 

のぶりんこと、宇野信行さん。

 

私、一人さんと出会う前は、豆腐屋をやっていました。
いつもジャージに白衣、前掛け姿、お豆腐125円、油揚げ35円、これを売っていました。

今、ネクタイして革靴なんか履いています。

 

日本漢方の仕事を始める時に斎藤さんに言われたのは、

「一番注意する事は、人と比べてはダメですよ。

常に自分を基準にして出発点からどれくらい自分が上がったんだろうかを見る。
人と比べると慌てるよ。

まず、素直な事、勉強する事、努力する事」

この3つでした。
なんで一番最初が素直なんですか?と聞くと、

「素直じゃないと何も受け入れられない、だから素直が一番最初!」

と、そして今、私がここにいます。

 

 

忠ちゃんこと、遠藤忠夫さん。

 

上司から呼び出されると、大抵緊張するものですが、斎藤さんはいつも、「いい事があるからちょっと来て」と言うんです。

それで行くと本当にい事があるんです。

 

「ツイてる」って言葉は、いい言葉ですね。

一昨日眠れなかったんですが、「ツイてるツイてる、ツイてるが1、ツイてるが2…」とやって、ツイてるが5000まで言った時に、朝になっていました。

結局眠れなかったんですが、翌日、食事をしに行った時に、私の顔をウェイトレスさんが、じっと見てこう言ったんです。

「いつもニコニコしてますね、今日は一段とニコニコしていますよ」

「ツイてる」という言葉を教えてくれた斎藤一人さんに、これからもついていこうと思います。

 

 

宮本真由美ちゃん。

 

当時、保険会社の事務職をしていた私の夢は、玉の輿に乗る事でした。

 

初めて斉藤さんと出会った時に、自分の夢を話しました。

「自分の南の島を持っていて、昼間は船に乗って釣りをして、レースの手袋をした手にはウミガメを持っている。
夜はイブニングドレスに着替えて長い手袋をして、セスナで近くのカジノに行くの」

という話を大真面目で話したのです。

 

すると斎藤さんは、「なれるよ、本当になりたいの?」と言いました。

「はい!」って答えたら、「じゃあなりな」と、その言葉は凄く衝撃でした。

今、斎藤さんについてきて、玉の輿ではなく、自分で働いてここに立っています。

 

 

このメンバーね、これで終わりなんですが、これは私の仲間です。

ほんとにね、一人さんの像という物は、みなさんそれぞれあると思いますが、私達は私達のこの思い出で、一人さんについて行ってます。

 

私達が一番最初に一人さんに教わった事はね、豊かな心になる事だよって、「人は幸せになるために生まれてきてるから、豊かじゃなきゃダメだよ」って言いました。

私の色んな、考えてる修行っていうんですかね、やって来たんですね、ただ凄い楽しかったです、楽しいことが一番ね、いいなと思いますね。

 

 

楽しい考え方で心を明るく

おもしろいね、ごひいきの話をする前に、おもしろい話があるんです、まず私が自分で気づいたって事があります。

 

一番最初の修行をした時なんですけど、守護霊をね大きくする修行っていうのがありました。

何なんだろう守護霊って?って最初ね、オカルト教団ではありませんよ、決してね。
ですけどやってみる事にしたんですね。

その言葉は、

「自分を愛して他人を愛する。優しさと笑顔を絶やさず、人の悪口は決して言いません、長所を褒めるように努めます」

っていうやつなんですよ。

 

これただ口で言ってるだけじゃなくて、やっぱり自分を愛する事とかね、他人を愛する事とか、ちょっとその辺はよく分からなかったんですね、最初。

 

だけど、「人の悪口は決して言いません」、これ凄いきつかったですね。

当時、私にとって凄いきつくって、言いそうになると、ンってこうなるんですね、あぁ言わない言わないって。

 

反対に、長所を褒める方が簡単だったんです。

なんかねいい所を褒めよう、いい所を見ようと思うと、どんどんいい所は見えていく。
なんか褒める達人になって行ったんですね、そうすると人と会うのがね、凄い楽しくなっていったんです。

その人にも会いたいし、会ったらどうやって褒めてあげようかな~何の長所を見つけようかな?ニコニコしてね、いつも。

そして、何を褒めよう、必ずねいい面を持ってるんですね、どんな人でも。

几帳面な人もいますしね、気が小っちゃい人もいるんですよ。
色んな人がいるんですけど、そのいい所を見てね誉めるとね凄い喜んでくれるんです。

 

お師匠いつも言ってるんですね、「日本人ってね褒められて無いんだよって、だから褒めてあげな」ってよく言います。

一人さんと会うと私達楽しいのはね、いつもね凄く褒めてくれるんですよね、私達の事をね、だから会いたくなっちゃいますね。

 

そしてその時に、長所を褒めるように努めて、そして笑顔でいたら不思議な事が起きました。

 

私、秋ってね、寂しいものだと思ってたんですよ。

秋って寂しいって思った事ある人、手を上げてください。
今はどうですか?今も寂しいと思ってる人いますか?いないんですね、良かったです。

 

ほんとに私もね秋って寂しいと思ってて、感傷的に浸ってまして特にその頃、北海道に帰っておりましたから、凄い秋は寒いんですね、寒いから特に寂しさがなんか募るというかね。

そしたら私だけが独身だったりするから、私だけが寂しいのかなと思ったら、結婚してる人も寂しいって言うんですよ。

えぇーと思って、お孫さんのいるお婆ちゃんね、いっつもねニコニコしてる人もね寂しいわよって言うんですよ。
えぇーって私ほんとにビックリしちゃったんですよ。

だって、たくさん周りにいろんな人がいるのに、なんで寂しいんだろうって、私は独身だから寂しいんじゃないかなと思ってら、子供がいたり孫までいる方までも寂しいって言うんですね。

 

ところが、この言葉を言って行動していたら、フッて気が付いたらその年の秋、寂しくなかったんです。

凄い楽しくって、もう人に会いたくってワクワクして凄い楽しかったんですね。
あー寂しくなくなってるって、あーこれ人って考え方次第だよねって、心が寂しかったんだ、楽しい考え方ちょっとしてなかったのかなぁって、反省しました。

 

 

守護霊に守られている

その事も気が付いた他にですね、なんと凄い事がたくさん起きました。
ほんとに守護霊っているんだなって思いました。

 

押したり引いたり、向かい風が来るとき、グーッとこう行きにくいですよね、歩きにくい時にスーッと行けちゃうんですね。

なんかね、よく守護霊は時間調節をしてるんだよ、みんなを守ってね、交通事故に遭わないように時間調節をしてる、いろんなトラブルに巻き込まれないようにとか、いろんな事で時間調節をしてるんだよって。

だから、ほんとになんかねスーッと歩けちゃったり、なんかゆっくりだったり、忘れ物なんかしちゃったりするんですけど、忘れ物して良かったなぁなんてね、事故に遭わなくて良かったなんて事もありますし、なんかほんとに時間調節をしてくれてる。

なんかこの言葉を言ってたら、ほんとに守護霊さんっていたんだってね、なんか実感しました。

 

私はそんな中でね、その言葉をね、みんなに教えてあげたんですね。
そしたらね意外に信じてやってくれてね、紙なんかね書いちゃって、字なんか適当な字なんですけどね。

こう書いてみんなに配ったらね、交通事故になりそうだったのが急にガっと曲がった所が普通だと土手なのに、なんか畑に入る道があってスーッて畑に逃れられたとかね、いろんななんかね助かったとか良かったとかね、ほんとにいい事を教えてくれてありがとうってたくさん言われました。

 

そしてね最後に凄い発見したのは、自分を愛して他人を愛するって言葉が、ちょっと分かんなかったんですね。その頃は私

 

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