斎藤一人の世界情勢・結界塩の話2

ひとりさん

三角形にちょんちょんちょんとこうやって置くのが正しい置き方です。

それでですね、続きがあるんですけど、一旦テープきって。
聞かせない人もいますから。

では続きをしゃべります。

 

塩を多めに摂りましょう

 

実はですね、健康に関することなんですよ。
これが聞かせられる人と聞かせられない人がいるっていうことは、もっと実は信じられないことを今から話します。

疑問を1%でも持った人はやる必要がないです。
やろうと思った人にはしっかりと教えられます。

先ほどですね、ポッとの塩を摂ることによって体から悪い霊体をとっちゃうっていう話をしたんですけれど、それともう一つですね、今の人達が何故ここまで具合が悪いかというと、正しい塩を摂ってないからなんです。
それでその正しい塩を摂るって言った時に、正しい塩を摂ればいいんですね、と思いますよね、実はそうじゃないんです。

簡単に言いますと塩を多めに摂って水を減らすんです。
ほとんどの人は水をうんと飲んでも構わないと思っているんです。
出ちゃうから、ところがそうじゃないんです。

塩分がちょっと体の中に多ければ人間の血液というのはいつもサラサラで奇麗なんです。
ところが、塩分を多めに摂る人って必ず水も摂るんです。
だから薄まっちゃうんです。

これは分かっても分からなくてもいいですから、心配なら本当に血圧上がるかどうか医者に相談しながらやればすぐわかるので、塩というのは摂りすぎるとうんと摂るとゲロ吐いちゃうか腹下しちゃうんです。
だから摂りすぎはできないんです。

バランスよく食べること

それともう一つ、この話は非常に高度なんですけど、例えば、食事には酸とアルカリというのがあるんですね。

酸性物をうんと摂ります。
そうするとどういうことになるかっていうと、例えばお肉は酸性物です。
そうすると酸性物を摂るとどうなるかっていうと酸でありながらお肉は陽性なんです。

酸でありながら陽性だから、これを陰性に摂ってバランスをとろうとすると、必ず、カレーライスを食べたい。と仮に話になります。
カレーを食べない人は今度は甘いものを摂るようになるんです。と

ころが陽性が陰性に混じったからちょうどいいと思うけれど、陽が陰に混じって丁度よくなったと思うけど砂糖もカレーも強酸性なんです。
だから酸性だけが残っちゃう。
その酸性が残ったところへ中和したくなるから水をガブガブ飲むか、それとも今度はジュースを飲むという形になるんです。

ジュースには砂糖が入っているから、そうすると強酸性に体が偏ります。
例えば、牛乳を飲めばカルシウムがあるっていうんだけど、牛乳を飲みだしてから骨折する人がすごく多いんです。
今の人たちの方が骨折するんです昔の人たちより。

それは何でですか?というと、血が酸性に偏ると骨からカルシウムを持ってきて中和しちゃうって働きがあるんです。
だから今の人たちっていうのは酸性の上に、肉を食って酸性になったものを中和する為に陰性の酸性を入れちゃうんです。
すると残ったものが強酸性になる。

例えばですよ、ここに海水があるんですよ。
海水はしょっぱい、しょっぱいからといってこれに砂糖を入れたら飲みやすくはなるけど真水にはなってませんよね。余計濁ったものが出来上がりますよね。
その濁った状態があなたの体なんだからそこからどんどんどんどん悪くなってくるよね。
っていうことなんだよね。

日本人っていうのは本来、野菜とか穀物を食べている民族。
そういう人たちが塩でバランスをとってた。

その塩を摂らなくなっちゃうとどういうことが起きるんですか?っていうと、体があっちだるいこっちだるいって体一つにとっても、昔から塩という物をすごく大事にし、もう塩があるだけで魔物が除けちゃうとかっていうくらい塩っていうのは大切なものなの。

体一つの話してもそうなの。
だからこうやって塩舐めてる時に体の中にいろんな変化が出てきます。
それっていうのは、この塩というのは色んな魔物も除けるけれど、だからといっておちょこ一杯飲んじゃうとかそういうことで、ど外れた話はしないでくださいよ。

まともな人たちがこれ聞いてるものですからね。
こうやって舐めてみて、もうしょっぱくて嫌だなと思ったら止めればいいんですよ。
なんかの義務だと思ってぼんぼん飲んでたらおかしくなりました。とかあんまり程度の低い人聞いちゃだめだよ。

当然のことですよ、舐めててバランスをとるっていうことだからね。
ちょっと多めに摂るってことだよ、分かりますよね?
大量に摂れっていう話してないからね。
それをちょっと多めに摂ってて水分を減らした時自分の体がすごく調子良ければすごくいいことですよね。

例えば、首が凝る、肩が凝る、もう何しても治らない。
そういう人はちょっと摂ってすごく良くなる。
そこに補助食品なんか入れたらバンバン良くなっちゃうっていう話なんですよね。

私が何言いたいのかなっていうことは、塩という物は非常に大切な物なんだ。
だから昔はお粥に塩入れて食べているだけでいろんな病気治してきたんだよね。

その頃はちゃんしたまともな塩であり、また塩というのは非常に波動やなんかも入れやすい。
だから最高のものができるんだっていうことで、ここまでテープ聞かせて頂けた人はおそらく相当社長に信頼されてる人だと思います。

信頼っていうのは仕事の面もあるし、精神的な面も兼ねてですよ。
別にこれ聞かせてもらってない人はいけないとかっていう話ではないんですよ。
まったく趣味の世界ですからね。
またこれ終わった後に質問がでたらまた次出るような形になると思いますけど、一旦はこれで終わります。

 

塩の使い方について

 

また質問が出ましたのでお答えします。

「三角にあげてた塩ってどのくらいで変えたらいいんですか?」

それは、本当は毎日の方が一番いい。
だからって毎日どうしても変えなきゃいけないってこじゃないですよ。
ちょんちょんちょんちょんって変えることによって心も落ち着くし波動もよくなる。

「その使ってた塩ってどうしたらいいんですか?」

って、それは本当に大切な塩ですから表にぱあっとまくなり、例えば雑巾がけする時に中に入れてやったりガラスを拭いたりとかいろんなことに使えます。

料金所にぱあっと撒いてあげたりするのもすごくいいし、交差点やなんかでここら辺事故が起きやすいなって所があったらぱあぱあぱあと撒いてきてあげたり、そういう魂的なボランティアですよね。
だからちょっとあそこらへん暗いな、イメージ悪いとこがあったらぱあぱあぱあと撒いてきてあげるとかってそういうことに使えばいいので、全然無駄はないですから。

今のところそういう質問なので一旦切ります。

使った後も有効利用

次の質問が出たので、これが最後の質問だと思います。

「残った塩は舐めていいんですか?」

という事なんですけど、当然構いませんよ。
大切な塩ですからね無駄にしないでください。

それからですね、因果の強い人ってねいるんですけど、因果の強い人本当にぱっと舐めただけで吐き気がする、唾がべえっと出るって人います。
それから当然お腹が下っちゃう人とかが出ます。

そういう人は本当に因果が強いんだなって、少しずつ少しずつ始めて下さい。
ほんの少しずつから舐めてくとだんだんだんだん因果が切れてきますよっていう事です。

以上です。

いいことを毎日続けるのが大事

もう一つ質問が来たのでそれに答えておきます。

「その人の持っている悪い因果や悪い霊が抜けると一番わかりやすくてどういう結果が起きますか?」

っていうのが質問がありますからそれに答えておきます。

まずですね、目が明るく見えるようになります。
よく因果が強くなってきたり、悪い霊に憑かれると暗くなっちゃって寂しくなっちゃうってあるんですけど、本当に見え方が暗くなってきちゃうんです。
それがすぐこう明るく見えます。

結果、霊がとれてきたり因果が切れててくると物がこう実際に明るく見えてくるようになるんです。

それからですね、体がこう軽くなってきます。
体が軽いなあってもうなんか憑りつかれてるようで上に重い因果がのっかってる、重い霊が憑りついているようなのが抜けて体が軽くなります。

それからこう、体が硬くなってきちゃってるのが、体が柔らかくなってきます。
一番いいのは本当にこう何かする前に体の硬さみたいなの柔軟、屈伸みたいなのやって覚えておいて、20分とか30分してから体が柔らかくなっているかどうか調べるということもいいことだと思います。

それからですね、悪い霊に憑りつかれたりすると体が冷えてきます。
これがだんだんだんだん温かくなってきます。

あとですね、なんでもそうなんですけどね、いいことは毎日続けることが大切です。
いいことを毎日続けてると運勢がどんどんどんどん良くなってくる。

運勢がよくなってくると悪いことが向こうの方から避けていく。

例えば、自分にぶつかるはずの車がタイミングがちょっとずれて、本当に突発的事故なんていうのはお互いが1分ずれたらもう全然ぶつかることもないし、30秒ずれたら本当にぶつからずにずっと逃げて行っちゃう。
それから全てのことですよ、悪いことが向こうから避けていくような人は良いことが向こうからやってくる。

だから良いことっていうのは毎日どんなことでもそうなんですけど、続けるっていう事。
休んじゃった時は、良いことやって終わった時はより用心する。
それでまた良いことを早く続けるっていうことです。

なんでもそうですからね、みんな自分のことを大切にしてくださいね。

以上です。

 

斎藤一人の人とのトラブルの話

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