斎藤一人の世界情勢・結界塩の話1

ひとりさん

―― 本日は、毎年年の初めにひとりさんに世界情勢とか経済のこと、それから全体の波動などのお話をして頂くんですけど、今年もその話を聞かせて頂きたいと思います。

―― 皆さんもご存知の通り、ひとりさんは土地が下がることとか、それから銀行が潰れること、それから湾岸戦争が始まることとか、始まったらどれくらいで終わるか、それからアフガン攻撃が始まること、それからどれくらいで終わるか、そういった事を、全てピタピタッと当てた方です。当ててくれます。

―― それから、8年前の阪神大震災の時も1、2ヶ月前から予感されてて、私たちは事前に聞かされておりました。

―― ひとりさんというのは、世界情勢とかそういう物理的なことは当然、経済のこととかそういうことも分かりますし、それから波動的なこと、全体のそういったこともよく予感される方なので、今日はその辺も踏まえて、お話を伺いたいと思います。

―― それではひとりさん宜しくお願い致します。

今日は、世界経済の話とですね、ちょっと変わった系統の話をしなくちゃならないかも分かりません。
聞いててください。

それとですね、先ほどから土地の下がることとか、そういうのを皆さんに本当にお話するんですけれど、常にそういう話って誰も信じないんです。
当然、テレビでもそういうことは言わないし、ラジオも言わない、週刊誌も言わないということで、誰も信じない。

戦争もそうです。
湾岸戦争もそうだし、アフガン戦争も始まったら長引くよって、本当に非力戦は1週間くらいで終わっちゃって、あとはこうなんていうんですか、細かいことは長引くんですけど、本当に戦争としては、何日で始まって何日で終わっちゃうよって、これも本当に信じる人いないんです。

後からになってくると、「そうだね」とか「当たったね」って言うんですけど、次を言うとまた信じないんです。

だからこれから話す話も、皆さん信じない方がほとんどだと思いますけど、全くそれは構いません。
こういう事を言ってるんだって事を聞いててください。

 

世界不況が始まる

 

まずあの、経済の話から始めます。

経済は今年からですね、世界不況というのが始まります。
世界的に不況になります。

今までどこがどれくらい良かったとか、どこがどういうふうに良かったかというのがあるんですけれど、全体的に良く無くなります。

唯一中国なんかは多少は成長するんですけれど、事実上国民の数が多すぎてとてものこと少しくらい良くなっても、世界には大した影響は与えませんから、世界の状態からすると同時不況が始まるんだと思ってて下さい。

その中でどうやってまた生きてかなきゃいけないっていうことですからね、勿論良くなる人はいますよ。
良くなる人と、悪くなる人がハッキリします。
ただ、同時不況が始まるんだっていうことを覚えてて下さい。

それとですね、今回この話をしなきゃいけないっていうのは、特別今年に限ってですね、皆さんに特に話さなきゃいけない問題があるんですけれど、恐らくこれを聞いた人は信じないでしょう。

信じないと思うんですけれど、一応お話は話します。
それと自分でご判断ください。

北朝鮮から原爆が飛んでくる

実はですね、今現在アメリカがですね、イラクと戦争を起こそうとしております。

それで、日本人というのは非常に戦争に対して本当に音痴なところがあるんです。
それで、「平和ボケ」というやつなんですけれど、自分達が戦争をしないから、人もしないと思っているんです。

だからこの前の湾岸戦争の時もそうだし、アフガン戦争の時もそうなんですけれど、しないと思っているんです。
何かの駆け引きの材料だと思っている人がいるんです。

ところが、世界はそういう風に動いていないんです。
日本のこの常識は、世界では非常に非常識なんです。

非常識でも構わないんです。
構わないんですけれど、今から言うことをちょっと考えてください。

実は、アメリカとイラクというのは長い間の因縁があって、アメリカという国は今この前テロで飛行機が突っ込んでね、大きいタワーが2つ潰されたんですよね。
現実に被害にあってるんです。

ところが、日本人ていうのはそのことに対して、アメリカに「戦争しちゃいけない」「戦争しちゃいけない」ってずっと言ってますけど、アメリカとしては現実にやられたんです。
また次もやられるかも分からない。
これがアメリカの事情なんです。
日本人には関係ないやって全くその通りなんです。

ところで今から話す話は北朝鮮の話なんです。

北朝鮮が、今原爆を作ろうとしてるんです。
既に持ってるかも分からないんです。

それで、どういう事が起きますかって言った時相変わらずテレビを見て下さい。
1回テレビ見てもらうと分かるんですけど、必ずアメリカと北朝鮮はっていう言い方をするんです。

「アメリカと北朝鮮はこういう状態です。」
「アメリカと北朝鮮はこういう状態です。」

結論的にそういう事をず~っと言っています。

ところが、北朝鮮が原爆を落とすところはどこなんですかってところを考えてもらいたいんです。

あそこの持ってるミサイルは、アメリカまで跳ばないんです。物理的に。
跳ぶ距離は、日本までなんです。

わかりますか?
日本にしか跳ばないんです。

隣の国は中国ですけど、同じ共産縁同士で打たないんです。

ソ連は唯一今も国交を結んでたり、仲良くしてる国ですからね、北朝鮮とね。
非常に仲が親しい。
だからソ連に落とすこともないんです。

それから、韓国は同胞民族ですから、同胞民族の解放という事を言ってるんです。
そこに落とす事はないんです。

って事はどこに落とすんですかって言ったら、日本にしかないんですよ。

わかりますか?

日本にしか飛んでこないんだっていう事を、頭の中に入れなきゃいけない。

日本は恨まれている

それを、日本人は全く関係のないように思ってるけど、実は朝鮮で取ってしまったんです。
その時に多大に向こうの人たちにご迷惑をかけてるんです。
だからすごいそれは恨まれてるんです。

それから、日本が戦争に負けた時。
負けて引き上げてきた時にどさくさに今度は、朝鮮という国は分断されちゃって、日本のお陰で分断されたと思っています。
向こうの人は日本人のお陰で分断されたと思って、非常に恨んでます。

日本人は、そんな事全く知らない顔してますけど、向こうの人にとっては最初は1つの国だったのを日本人が植民地にしてたお陰で、2つにされたんだと思っています。

それから、この前日本がお米がだいぶ無くなっちゃった時タイ米を買って、タイ米が不味いだとかなんとかって随分いろんな話が出たんです。

お米の種類が違うから不味いっていうんだと思うんですけれど、その不味いと言っているお米というのは実は1番安い米だから、本来は北朝鮮の人が買ってったりなんかするお米なんです。
その1番安いやつを、日本人がごっそり買っちゃったんです。

その結果多大なる餓死者。
全く日本人にとっちゃ、うまいとか不味いとかの話なんだけど、向こうにとってはうまいまずいの話ではないんです。

非常にそんだけ恨まれているという事を、まず分かっててもらいたいんです。

二言目で日本は良くなったのは、戦後すごく良くなったのは、朝鮮とイランのお陰なんです。

日本人のお陰で国は分断された。
それを今度統一しようとして、統一は出来なかったんですよ。
ただそのどさくさで俺たちは、日本人はまた良くなったんだって、平気でそういう事言ってますけど、恨まれるからやめた方がいいですよ、そういう事言うのは。

これ世界の流れとしてね、それでどういうことをしてますかって、この前金沢の能登の沖にセポドンというミサイルをドーンと空荷で落とされてるんです。
それなのに、なおかつ日本は関係がないと思っているというのは、すごい国なんです。

それから、原爆が無くても原爆より俺たちには凄いものがある、凄いものがあるって発表しているんです。
その凄いものって何ですか、原爆より凄いものって何ですかって、実は「風船爆弾」なんです。

その風船爆弾に、いろんなペスト菌だとか、コレラ菌だとか、サリンだとか毒物かなんか入れてくると、1つで何千人って死ぬんです。
何万人って死ぬ可能性があるんです。
それを、千個も一万個も撒く事が出来るんです、事実上。

それをこの前空荷で跳ばしてきたんです。
事実上日本のところまで届いてるんです。

これは届くんです、物理的に。
それをわざと向こうは見せつけてるのに、尚且つ日本人は気がつかないんです。
こんな恐ろしい状態が今来ているのに、誰も知らないんです。

ところが、北朝鮮というのは今大変な状態なんです。

どこくらいに大変ですかって言った時に、アメリカが援助してる確か30万トンか60万トンかちょっと忘れちゃいましたけど、大変な石油をアメリカが援助してたんです。
それをストップしてしまったんです。

ストップされたって日本人は、ストップしたんだと思ってますよね。
ストップされると大変な事が起きるんです。

どういう風に大変なんですかというと、石油がないと戦車が止まるんです。
飛行機が止まるんです。
ジープも止まっちゃうんです。
ということは、膨大なる軍隊が止まっちゃうんです。
わかりますか。

それと、アフガン戦争…ごめんなさい、イランのイラクですね、イラクの戦争が終わったら必ずアメリカは自分たちを潰しにかかってくるんだ。
そうやって信じてるんです。

これは信じた方がいいです。
なぜかっていうと、本気でアメリカは潰します。

なぜかっていうと、ソ連と対峙してる時原爆が千発ある国とでも、ずーっとアメリカは戦って来ましたから、原爆を5つや6つ持っても、必ずアメリカは潰しにかかります。

もっと言いますと、イラクの方は直接アメリカにテロ攻撃や何かしますから、早くやっつけなきゃ駄目なんですね。

だけど、北朝鮮の場合いきなりアメリカ攻撃はまずないです。
あるとしたら、日本がです。

それで、ではアメリカは同盟国だから助けてくれないのか、いう話が出るんですけれど、アメリカは日本を助けてくれます。

ただし、原爆が落ちた後です。
原爆が落ちた後だったら助けてくれます。

これはどういう事何ですかっていうと、アメリカというのもアメリカが軍事攻撃する、同盟国だっていうイギリスくらいベッタリくっついて、アメリカの味方してるんだったら、助けてくれる事もあります。

だけど日本は、第三者だから戦争はやめた方がいいだとか、何した方がいいだとかってずーっと言ってますよね。
反対ばっかりしてますよね、アメリカにね。

もしこれ反対しちゃいけないって言ってるわけじゃないんです。
ただ物理的にそういう事を言ってるんだったら、日本も落っこってからで十分なんです。

今はどういう状態ですかっていうと、追い詰められています、北朝鮮に。
追い詰められて、追い詰められて来た時に選挙で選ばれた人じゃない日本の首相だったら、選挙に落っこちるか次の人に変わればいいんです。
ただ国際体制とってた人っていうのは、政権を失った時は死ぬしかないんです。

これは世界の流れです、別に私が決めてるわけじゃないですよ。
世界の流れなんです。

その流れの中で見いていくと、日本に原爆を落とす可能性は十分にあります。
それと、この原爆は日本に落とす為に作ってるんだと思った方がいいです。

アメリカまで跳んでいきません。
アメリカまで跳ばすのには、人工衛星を上げられる技術がないと駄目なんです。
大気圏へ1回出して、それとグーンと回ってて、アメリカにドンと落っことすっていうのは大変な技術力なんです。

だからそれは今のところ出来ません。
日本には跳ばせます。
この前能登の沖まで跳ばしてるぐらいですからね。

だから日本に原爆を落っことされても不思議じゃないんだっていう風に思って下さい。
あたかも人ごとの如くアメリカと北朝鮮っていう言い方はやめた方がいいです。

アメリカより、恨んでるのは間違いなく日本人が恨まれてるんです。
わかりますよね。

それで、自分なりに反対して下さい。

どうやったら原爆を避けることができるか

何発落ちるかはほぼ分かります。
それと、どこに落ちるかこれも、このテープを聴いてる人はほとんどが信じてないと思うので、私も気楽に喋ります。

今非常に緊張しています。
落ちてくるとなると、私は2日くらい前にほぼ分かると思います。
そしたら、信じてる人にだけは教えます。

その時ちょっとだけずれて下さい。
高速道路で1時間くらい走っちゃえば、あの…何でもないですから。
ただ、そこの下に居たら影も形も無くなります。
その事だけを何人かが信じてくれた時、ちょっとだけその日ね、ドライブのつもりでもいいからちょっとだけずれる。

それと、こういうのは本当は回避されるのが1番いいんです。

では回避される方法。
全くないんですかっていうと、回避される方法が2つあります。

1つ言います。

1つは、どういうことですかっていうと、これは全く私は無理だと思っています。
だけど1つ言います。

1つ目は、世界の流れからいうと隣にこういう危険な国ができた場合、直ちに自分の国も核武装するんです。

この核武装をどういう風にするかっていうと、日本の場合ですと、100発くらい原爆をすぐ作れるんです。
それだけの原子力発電所があるんです。

作れと言ってるんじゃないですよ。
私は、世界の流れの話をしてるんです。

世界の流れではこういう場合は当然作ります。
ただ日本人にそれを言ってもまず無理でしょう。
だから作ることはありません。

何故作る、作ることが抑止力になるんですかっていうと、実は朝鮮も中国もソ連も日本は核武装するのは嫌なんです。
簡単にいうと、日本に原爆が落ちるより日本が核武装する方が嫌なんです。

直ちに北朝鮮が核武装をやめないんだったら、日本は直ちに核武装に入るよっていう、この一言を言っただけで中国からソ連、世界中が北朝鮮に圧力をかけて、やめろやめろって事になります。
これはもう、軍事としての常識です。

何故かっていうと、北朝鮮が1発作る間に日本だと100発出来ます。
それと日本だったら人工衛星もあげられる国だから、世界のどこにでも原爆を落とせます。
だから、それがまず1つです。

ただ恐らくそれは平和ボケしてる日本人には全く無理な話です。

心の準備があれば起こらない

じゃあ、もう1つは何ですか、これはもっと平和的です。

それと、波動の話です。

あそこが作ってる原爆は、日本に落とす為なんです。
今の状態だったら、いつ落ちてきてもおかしくないんだ。
それと、日本のどこに落ちてもおかしくないっていうのは、精度の問題なんです。

例えば、狙ったところにピタッと落ちないんです。
だからずれるから、日本のどこに落ちてもおかしくなっていう、それからこれからイラクの戦争がどんどんどんどん圧力がかかってくればくる程、向こうはやる気になって作ります。
次は必ず自分だと思ってますし、その通りでしょう。

これが世界の流れです。

それを、あくまでも原爆は取引の材料なんだ、取引の材料なんだってあたかも日本人が自分が戦争したくないから、人も戦争しないと思ってたら大間違いですよ。

現実に、湾岸戦争が起きてるんです。
アフガンでもああやって命がけで戦ってる人がいるんです。

平和ぼけしているのは構いません。
でも他の人はボケてませんよ。

落ちる可能性がすごくあります。
それで、我々はその事を知る事です。
落ちる可能性があるんだ、落ちても不思議じゃないんだって、このことが全員が分かることです。

分かる事によって、今の人たちの波動が変わります。

もう今の人たちは、全くよそ事だと思ってます。
本当にそうなんです。

この前の阪神の地震の時も、阪神方面は地震が勝手にないんだと思い込んでるんです。
このへんは地震がないところですから。

地震のないところなんてないんですよ。
日本列島には全部火山も通ってれば、断層もあるんです。

しばらく来ないとないところだとかっていうことはやめた方がいいですよ。
しばらく来ないところほど、来てもおかしくないんです。
それが地震の構造なんです。

わかりますよね。

それと同じように平和ボケじゃなくて、世界はそういうことなんだって、俺たちはもうちょっと学ばなきゃいけない、学んだ人には同じ事は起きないんです。
ちゃんと備えて、学んで心の準備ができてる人にはそういうことはありません。

それで恐らくこれを聞いても、本当に信じる人っていうのはもの凄い少ないです。
少なくても結構です。

ただし、本当にそういうことがあり得るんだ、私は大社長を信じるんだって人が、10人に1人くらい居たら、このテープ聞いて10人に1人どころか、たった10人でもいいです。

聞いたらその人達には2日前くらいになったら、あんたどこの地域に住んで、だったらどっちへちょっと何日は避けな、ドライブがたがたどっかへ行きなっていう、指示を出すことがあります。
それと、全力を挙げてこういうことが回避する方がいいんです。

みんなでこういう事が起きないように、そうだよな、アメリカの問題じゃないよなって、物理的に跳ぶ距離って決まってるもんなって。
本当に命大切にしてる国だったら、その人間攫ってったりしないもんなって。

自分達の常識でずっと言ってることじゃなくてね、自分のね学んだ事、それから民主主義っていいんですよ、民主主義の良さっていうのは、よく総理が汚職で捕まるようじゃしょうがないとかって言うけど、必ず選挙で落ちるんです。

それと、総理大臣でも捕まるって凄い事なんですよ。
よその独裁国だったら、捕まらないんですよ、人殺しても。
それが、日本、ちゃんとした民主主義とだと捕まることもあるし、次の選挙で落ちることもあるんです。

民主主義って本当にね、私は素晴らしいと思ってます。
だからこういう民主主義の国で自由の国なんだけど、独りよがりじゃなくて、世界はどういう風に動いてるんだろう、世界の人達は何考えてんだろう、その事をわからないと日本は鎖国した国じゃないですからね。

それから、否応無しに原爆が跳んでくる可能性があるんです。
ここのところそれがすごーく濃くなってきてる。

本日の話は以上です。

なんかみんなを別に怖がらせようとして話してるんじゃないんですけど、あまりにも言ってることがテレビでも何でもずれてるんで、このままでは危険ですよ。
みんなしっかり聞いてくださいね。

―― ありがとうございました。

 

結界の話

 

はい!
今からですね、話す話は非常に大切な話なんですけれど、恐らくこれをテープを聞かして頂ける人は非常に少ない人数だと思います。
選ばれた人しか聞けないと思います。

選ばれた人も聞くのはいいですけれども、別に信じる必要は全くありません。
今からする話は非常に摩訶不思議な話ですから、聞きたい人だけが聞いて下さいね。

結界というのの話です。

結界というのは神社やなんかで、わかりやすくいうと地鎮祭やなんかするときに、4つ立てて〆縄貼ってとかっていうのありますよね。

神社やなんかでこう結界っていう。
結界っていうのは、結ぶ世界。

要するに、天からいい波動をいただく。
要するに、向こうの世界と縁を結ぶということですね。

それで、魔物とか例えば浮遊霊だとかそういう浮上のものを、そういうものを入れないで、いいものを入れて悪いものを入れないという世界なんです。

部屋の四隅に塩を置く

それでですね、ここんところ結界のことが気になってしょうがなくて、私がですね、ちょっと特殊なお塩に波動を入れます。
これは1番高い波動です。

天界の波動。
天界の波動ってやつなんですけど、それを入れます。
それで、これをお店の四隅に置いていただきます。

そうすると、結界ができます。

それと同時にお店の中にいるのは自分ですよね。
自分を中心にして、時々舐めて下さい。

そのときにお願いがあるんですけど、水とか一緒にとらないで下さい。
薄めないで下さい、そのまま舐めて下さい。
体の中に塩分が多くなって平気です。

やってもらうと分かるんですけど、体の調子がみるみる良くなっていきます。

なぜかっていうと、霊的作用によって体がおかしくなってしまう人ってたくさんいるんです。
そういうことがあるとなかなか体って治りにくい。

これは信じても信じなくてもいいです。
同じことをやっても凄く早く治っちゃう人と、治らない人。
それから人の言う事を聞ける人とか、聞けない人とかがいます。

そのバリアの話なんですけれど、バリアって結界を作るとまずお店の中の全てのもの、いる人から、波動が変わってきます。
最高の波動になります。

置いてあるものにまで影響します。
他のものまでよくなります。
当然来た人、来た人やなんかがここへくると非常に落ち着くな、なぜだろう、っていう波動と同じです。

それと同時にそこに見事な波動が出来上がると、そこに結界の横に波動がバーっと流れます。
おおよそ20キロにわたって波動が流れます。
そうすると、そう言うとろこにいる人たちに幸せを与えることが凄く出来ます。

これはやってみないとわからないことですから、やれば分かります。

四隅に置く。

それは勿論あれですよ。
これはここの家はなんか悪い波動があるなーとかって言ったら、さっさっさと巻くとかね。
自分のとこついたらサッサッと巻く、パッパッと舐める。

それからお寺かなんか行って、どうもここのお寺おかしいなって思ったら、その塩をさっサッサって巻けば全部波動で綺麗に消せます。

それで、そう言うことを恐らく好きそうな人とかだけを選んで社長たちがこのテープを聞かせると。
聞いても、信じたくない人は全然信じなくて結構です。
無理に信じるような世界じゃありませんから。
そのつもりでこれ聞いて下さい。

言われた通りにやってみると、あなたにとんでもないことが起きるから。
後でやってみて下さい。

じゃこれまでです。

塩はおにぎりの形に置こう

ちょっといま質問がありましたんで、質問に答えます。

四隅に置くっていうのはどういう事ですか?

繋がってる部屋だとしたら、繋がってるところで四ヶ所やればいいです。
個別になってる部屋だったらちっちゃく四隅にやった方がいいです。

それでですね、例えばおトイレみたいにちっちゃいとこだよって言うのであれば、1箇所ちょんとあればいいです。

塩の置き方は、量は量の問題じゃないんです。
必ず三角形にします。

三角というのは、よくおむすびって言いますよね。
おにぎりね。

おむすびとおにぎりってどう違うんですかっていった時、おにぎりっていうのは俵型をいうんです。
おむすびは三角なんです。

三角っていうのは、神様に捧げる時に置くんですけど、ピラミッドやなんかと同じで三角形のものの方が

 

斎藤一人の水晶より

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  1. 2018年 2月 27日
  2. 2018年 3月 01日

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