これからの10年であなたはこうなる?!働く会社とは

ひとりさん


イントロ:こんにちは、感謝してます。
このテープは斎藤一人さんが私たちの為にお話しして下さったものを録音いたしました。

初めの数分間ノイズが入って聞き辛いところがあります、大変申し訳ございません。
それとお話の途中で終わりますと仰って拍手があります。

その後にもお話が続いておりますので、是非最後までお聞きになって下さいね。
このテープは最低でも1日1回7日間連続で聞いて下さい。

ラッキーセブンという数字があなたに奇跡を起こします。
6回じゃあダメだそうですよ。

斎藤一人「経済を勉強する時代がくる」

おはようございます。
何かの役に立つか分からないこと言っていきます。

今日はですね2000年の10月24日です。
明日からの経済情勢とか色んなことをお話しします。

 
最近多い質問なんですけど、これからの日本の経済はどうなるかって話を聞かれるんですけど、経済の話の前にですね、これから10年間どういう日本に時代が来るかってことを話しておきます。

これは恐らく変えられないし変える必要もない、変えることが出来ないということです。
だからこれに則って生きないと自分がどっちの人間になるかがはっきり分かんないんじゃなくて分かっちゃうから怖いんですね。

どういう時代が来るかというとこの10年間ですね、勝ち負けがはっきりするんです。

だから勝つやつと負けるやつしかいないんです。
中間がいなくなるということなんです。
中が抜けなんです。

中抜けの時代が来るんです。

どういう時代ですかって言うと、サラリーマンでもすごく優秀だから出世しちゃう人と、全く出世しない人と2通りに分かれてしまう。
ヒドイ時に至っては会社クビになっちゃう。

これがサラリーマンの社会でね、今までは中間というのがいたんですよ。
中間というのが必要なくなるんじゃなくて邪魔な時代が来ちゃうんです。

これがサラリーマンの時代です。
サラリーマンはそうですよ。

商人で言うと、儲かる会社はうんと儲かっちゃう。
儲からない会社はひどいことになっちゃうっていう。
要するに中間でぼちぼちやってますっていうのが無くなっちゃうんです。

 

人間もそうなんです。
それで、例えば良い時代って言えば良い時代なんですけど、ホームレスになっても日本で餓死者はいないんですよ。

ホームレスになっても太ってたりするような世界で一番豊かなくちだから、国ですから、何も勝ち組に回らなくてもいいんだっていう人はもうはなから回らなきゃいいんです。

勝ち組に入ろうとしてても入れない位ですから、どうでもいいんだなんて人はもう絶対に入れません。
お話にも何もならないんです。

 
なぜそういう時代が来るんですかっていうと、再三言ってるんですけどね、経済を勉強する時代だっていうことなんですよ。
それで日本も何十年か前は戦争というのを盛んにやっていたんですよ。

それは戦争というものの醜さとか悲惨さとかそいうのを人類が学ぶ時だから、どんなことしたって戦争って起きるんです。

良いんですか悪いんですかって、今は戦争は良くないってことになったんですけど、戦争は良くないんだってことを学ぶ為には、やってみなきゃ分かんなかったっていうのが現実ですよね。

それで民主主義というのを50年くらい学ばせて頂いた結果ですね、魂の修行としてやっと経済の勉強というのへ入ったんですよ。

経済の勉強というのはどういうことを言うんですかって言った時、戦争より厳しいんです。
経済を勉強するよりも戦争してた方が楽だから戦争してたんです。

ね?隣の国の人にものを売る、隣の国の人は何を欲しがってるんだろう。
買ってもらうだけじゃなくに際して出掛けなくちゃなんない。

相手の国の言葉を覚えなきゃいけない。

ね?せっかく貯めた貯金で何か買ってもらおうって大変なんですよ。
経済って大変なんですよ。
それよりも軍隊強くして取っちゃった方が良いと。

 
ね?こっちが外国語覚えるより、日本語学校作って日本語教えちゃった方が楽であるという楽だという発想のもとに戦争って起きてるんですよ。

戦争の方が大変だったら、はなから戦争なんかしないんですよ。

だから経済というのは、戦争よりも大変なんです。
だからマルクスも頑張ったんですよ、レーニーも頑張ったんですよ。

何で潰れたかっていうと、経済でつぶれたんですよ。
軍事力で潰れたんじゃないんですよ。

ね?今北朝鮮が困ってるのも、困ってるってのは経済が悪いから。

ね?だからどんな優秀な思想家が出てきても、経済は難しいんです。
だから経済というものを勉強しなきゃいけない時代なんです。

 
だから実際に経済を勉強すると、勉強した奴は勝ち組というのになります。
経済で負けた方は負け組になる。

だから戦争でもそうだよね。
我々、アメリカは勝ち組になってる。

ちょうど日本が本当に貧しくてしょうがない時に、外国の映画なんかの麗しのサブリナなんかで観た、パーティーやってたりすごい美人が立ってたりね、車の中に電話付いてたりするんですよ。

その頃、同じころの負けた方の日本はすいとんからんつって、すいとん食うのに並んでんだから。
ね?だからそれが勝ち組負け組なの。

 
戦争でも勝ち組と負け組があったように、それから経済でも勝ち組と負け組が出てくるっていうことなんです。

それで勝ち組の方に行く方法はどうしたらいいんだろうって言った時に、徹底的に自分を鍛えるしかない。
いつの時代でもそうなんですけれど、自分を鍛えるしかしょうがないんです。

鍛えれば鍛えるほど強くなる法則

人間は1つの法則があるんです。

鍛えれば鍛えるほど強くなる。

守れば守るほど弱くなる、っていう法則がありますから、簡単なこと言うと、私はね、ここんとこ散歩もしてないけど、1年以上散歩もしてないからこの足は大切に守ってたからすごい力出しますよとかってそんなことは絶対ないよ。

毎日散歩してたような人間はしっかり歩けるけど、毎日身体をね守り抜いてたら身体がすごい力を出すなんてことはないのと同じように。

はい、っていうことなんですよ。だから人間の身体っていうのは、鍛えりゃ鍛えるほど強くなる。

経済でも日本の銀行がなぜ今世界でね、こんな借金しょっちゃって為体かというと国がただ守ってただけなんです。
守れば弱くなるんです。
日本人も経済に音痴な訳じゃないんです。

今生命保険会社もばんばん潰れてるんです。
だから信じてたのにっとかっていうのは通らないんです。

 
要はちゃんと調べなきゃ預けてたお金も無くなるんです。
要は守り過ぎてただけなんです。

ちょっと守んなくなれば誰でも強くなっちゃうんです。
で、それが続くということです。

自分を鍛える、鍛えるにはどうしたら良いかって。
危険が迫ってくりゃ誰だって鍛えられるようになってるんですよ。

 

ね?商売もそうなんです。

仕事でよくこの前斎藤さんのところの仕事をすると辞める人はいないんですか?とか、潰れるところ人は無いんですか?とかね、でもそれに対するお答えなんですけど、サラリーマンでも何でもそうなんです。

絶対にクビになんない会社がありますか?とか、ね?それ無いんです。
有り得ないんです。

その中で自分をどうやって鍛えていくか。
それでどうやったら勝ち組の方へ回れるか、という形なんですよね。

これはあと10年過ぎた時に本当に勝ち組と負け組で分かれていいんだろうか、っていうことにもなります。
あとそれから10年間は、不況は治らないんです。

なぜ不況は治らないかって言うと、勝ち組と負け組がはっきり分かれるとどういう形になるかって言うと、勝ち組のやつは絶対黙ってるんです。

うんと儲かったって言わないんです。
儲かったやつは儲かったって言って得なことは無いんです。

税務署が来るか、寄付が来るか、いずれにしろ得なことは絶対無いから、うんと儲かったやつはだんまりこくるんです。
目立たないようにするんです。

ない奴は、税務署も来ない、泥棒も来ない、何言ったって大丈夫だから。

ない奴は騒ぎ立てますから、ね?当然負け組というのはサラリーマンの方にも出てくるから、就職も出来ない人、ね?会社が潰れた人、それが騒ぎまくります。

騒ぐとマスコミの方もそっちに向かってずっと騒いで儲かってる方は内緒にしてる。
マイク向けてどの位儲かってましたかって言っても、えー、とかって言って言わないんですよ。

 
私もこれは本当は言いたくないんですよ。
ね?言わなくなっちゃうんですよ。
取材してても緊迫感持てない。

ね?聞いたことは答えてくんない。
ね?そんなことは誰も言わないんですよ。

そういう時代になると好景気で儲かってる奴がいても、必ず就職できない奴がいる。
だから昔のように全員が就職出来ちゃうとか、全部の土地が上がっちゃうということは無いんです。

勝つと負けがはっきりするんです。

10年これが続くと思って下さい。
10年たった時に、新しい価値観が生まれます。

その価値観って何ですかっつったのは大金持ちになっちゃうとかそういう人間は、いつまで隠しとくんじゃなくて、ね?外車3台買いましたとか4台買うことが世の中の為になってんだと。

大金持ちはでかい家建てるとかがお金を回す世の中の役に立ってんだっていうのが分かる時がくるんです。
妬みもくそも無いんです。

 
ね?いくら稼ぎましたってのが自慢じゃなくて、私はいくら使いましたとか、ということが立派なことなんだということの価値観が変わる時があるんです。

それまでにどうしてもね、あと10年位は掛かっちゃうんです。

10年も経ってくっとみんな経済の勉強やなんかしてくると、ね?金持ちは妬みで金持ちに金使わせないよりも、金持ちは煽てて使わしちゃえと。

ね?使っちゃえば回ってくるんだと。

どうせあそこにはバカ息子がいるじゃないかとか、ね?あいつ煽てりゃ使っちゃうとか、ね?そういう良き時代に入ってくるんですよ。

ね?それを今は悪だとみなしてる。
ね?あそこの息子は能力もないのに外車乗ってるとか、みんながね能力なんかあったらたまんないんだよね。

中にはアホが出てきて、親ががっちり稼ぐけど息子使っちゃうとか、そういうように、それが流れなんだと。

経済の流れを見抜ける時代。
ね?税務署もそう、誰も金持ちには、ね?俺も使えねーんだからお前も使わせないとっつてるから苦しくなっちゃうんですよ。

そんなことが分かる時代。
ね?それが10年先に来るの。
だけど、その10年先だって勝ち組に回ってなけりゃ要は何も無いんですよ。

勝ち組に回るためにどの位自分を鍛えるか。
鍛える方が楽しいんです。

だから仕事は楽しいよって何ですかつうと、何もしないで儲かるんじゃないんです。

 
鍛えに鍛え抜けば儲かるんですよ。

ね?仕事というのは、まず製造なら私が製造メーカーだからしっかり製造する。
鍛え上げて良い精神作らなきゃ売れないんですよ。

ね?売る人も、どういう風にしたら物が売れるか。
商人というのは芸能人と同じなの。
いかに贔屓してもらうかなんだよ。

依怙贔屓の世界なの。

 
ね?学校の先生位なんだよ、依怙贔屓しちゃいけないの。
しちゃいけないってことはしてるんだよ。

分かるかい?そうすると憎たらしいガキで逆らってばっかしいる子と、可愛くて良い子がいたら、誰だってそっち贔屓するに決まってるんだよ。

しちゃいけない先生だってそうなんだよ。
それを自分で貯めた金使おうなんてのが、依怙贔屓するに決まってんだよ。

感じ良い店員さんいたらそこで使おうとか、ね?100メーター歩いてたって隣の感じの悪いばばあから物借りたくないとか。
そうなんだよ。

だから便利だったら買ってくれるようなものじゃないんですよ。
ね?だからがっちりお客さんに依怙贔屓してもらえるような人間にならなきゃダメなの。

分かる?ね?だからこれから間違いは修正されてくるの。

 
よくイエスマンばっかり集めたから会社が潰れたっていうけど、そうじゃないよって。
社長がこれをやれって言ったらはいって言う社員は良い社員に決まってんだよ。

そんな優秀な社員を集めといて、潰れたのは社長がよほど馬鹿なんだよ。
ろくでもねえ作戦を立てたんだよ。

そんなろくでもない作戦でももったのはイエスマンがいたからなの。
いちいち逆らうやつがいたら、もっと早く会社潰れてんだよ。

ね?社長がこれやってやるよってつったらはいって言うのは優秀な社員なの。
ね?だから優秀な社員がいるのに会社を誤るようなことはしちゃいけないんだよ。

分かる?だから口答えするような社員なんか集めたらダメなの。
ね?優秀な社員を集めなきゃいけない。

分かるかい?ね?その優秀な社員を集めるのにはどうしたらいいかっつうと、俺は人相見だから分かるんだよ、優秀な人間が。
人相はどういう風に勉強しましたかっていうと、嫌な奴雇うと働かないくせに文句を言うんだよ。

クビにする時に大変な思いするんだよ。

 
そういう思いを5回か10回すると誰でも人相見になっちゃうんだよ。
会社に来た時にはまじめに働きますみたいなこと言うんだよ。

でも本当かなと思ってじっと見るようになるんだよ。
どうやったら人相が見れるようになるかっていうと、血の出るような苦労をすりゃー誰でもなるんだよう。

実践しかないの。
ね?それで私には10人の部下がいる。

いいかい?ね?この10人の人たちを優秀なのを集める。
ここが難しいんだ、いいかい?織田信長は明智光秀が殺したんですよ。

 
ね?分かるかい?でね、織田信長を明智光秀が殺したんですよ。
そうすると、織田信長がこういうことを言ったから、あーいうことを言ったから、あいつはずっと言ってたんですよ。

織田信長が悪くて殺すんだったら部下が何万人もいるんだからもっと早く殺してるんですよ。
だけど、殺そうと思ったのはあいつ1人なんだよ。
だから殿様殺そうなんてやつを傍に置いちゃいけないの。

ね?同じだって秀吉は殺そうなんて思ってないんだよ。
ね?分かる?前田利家だって織田信長のこと殺そうなんて1筋も思わなかったの。
そういうことを思うやつを傍に置いちゃいけないの。

それはずーっとこうやって見てると何でも能力主義だっつって能力能力追っかけるからいけないの。
何が言いたいかっていうと、能力もあって性格の良いやつを集めるんだよ。

それをじーっと見抜くの。
だから俺は10人作ってそれで十分なの。
20人作ろうなんて思わないの。

それと同じように和美さんが自分の直属の部下をそういう人間しか集めちゃいけないの。
その下が悪いことしても直接は被害及ばないの。

でも今度戸田君やなんかが集める。
自分が使う人はそういう人集めなきゃダメなんだよ。
性格も良くて能力のある人、数なんかいらないの。

 
ね?何人うちは部下がいる。
部下の数なんか誇ったってどうしようもないの。

大社長がね、考え事したり旅行したり、俺半年に1回も自分の会社行かないの。
自分の会社を行かなくても運営されてるんだよ。

すごいですね、なんつって俺の真似したら潰れるよ。
なぜかっていうと本社に集めた人は働きもんしか集めてないの。
働きもんしか集めてないから、俺がいなくても働いてるんだよ。

ところが私がね、会社9時だけど8時半からいます、ね?7時に終わったら8時までいますって要は見張ってんだよ。
見張ってなきゃ働かないようなやつばっかり集めたんだよ。

ね?うちは見張ってなくても働く人間ばっかし集めてる。
分かる?だから俺が旅行に行けるんだよ。

だからここが、社長が旅行とか外に行けるっていうのは行けるだけの段取りをしてるんだよ。

働ける会社の作り方

ね?それでじゃあどうしたらこういう会社を作れるかっていうと、それはコツがあるんだよ。
まず10人いなきゃ出来ないことを7人でやる。

そうすると無茶苦茶忙しいんだよ。
そうすると、無茶苦茶忙しくなるとどうなるかっていうと、2人は辞めちゃうんだよ。

そうすると5人でやるしかなくなっちゃうんだよ。
すると身体の方も慣れてきて不思議と5人で倍の仕事が出来るんだよ。

ね?すると倍の仕事をやってると5人で倍の仕事をやってるんだから、大概は儲かるんだよ。
ね?よそよりパート代が100円出したからったって倍働いてんだから、会社は大したことねーんだよ。

それでも残ってる奴は根っから働きもんなんだよ。
だから根っから働きもんだから働くんだよ。

ね?そうすると新しいのを次々と募集すると無茶苦茶働いてるとこだから、怠け者はたちまちいられなくなって3日で逃げてくか1週間で逃げてくんだよ。

 
それでも残ったやつは働きもんなんだよ。
働きもんは働いてりゃ身体の具合が良いんだよ。
怠け者は働かすと病気になっちゃうんだよ。

ね?ところが働き者っていうのは遊ばとくとと病気になっちゃうんだよ。
だから働き者だけを集めりゃいいんだよ。

分かるかい?そうするとこれはその人たち、働きもんだねー、ありがたいねー、って心から言えるんだよ。
ね?これが大切なことなの。

 
そうするとうちはそういう働き者がいっぱい集まってきて分かってくれる人なんだよ。

分かってくれるところだからその人たちも嬉しくてしょうがない。
ところがうちの会社が潰れちゃうとそういう人はよそに働きに行かなきゃならない。

そうすっとクソもミソも一緒にされちゃって、かえって上役か何かに、あんたばっかり働いちゃダメって、働いて怒られるようなとこ行っちゃうんだよ。

ね?だから働き者が苦労しちゃうの。
だから働き者がどうどうと働ける会社を作らなきゃダメ。
それには少数精鋭主義。

ね?少数なら精鋭なの。
楠木正成がですね、ね?山にこもった時に楠木正成に声掛けると集まると言った人間が1万人いたの。

それの中から自分の直属の部下だけを連れて、ね?山にこもって砦を作って十何万の大軍が来たの。

その大軍をたった500人でずーっと耐え抜いたの。
500人で耐えたからすごいんじゃないの。
500だから耐えられたの。

しっかりした、どんなことしてもねこいつらは逃げないっていう部下だけを連れてったの。

だからどんなに敵が来ようが、石ぶつけたりうんこ撒いたりね、ホントに何でもやったんだよ。
その結果ね、耐えに耐えて耐え抜いたんだよ。

ね?敵が十万超え、十万超えって毎日十万食いるんだよ。
1日3回飯食うと3十万食飯を出さなきゃなんないんだよ。

 
そうすっと3十万食の分、山の上までえっちらおっちら運んでたら、どのぐらいの人数がいるんだって。
そんなもうね、よその国で調達なんかしたら反乱が起きちゃうの。

鎌倉から十万も大軍出してたら鎌倉の方がひっくり返っちゃうに決まってるんだ。
耐えに耐えてりゃひっくり返っちゃうんですよ。
それを俺には1万あるぞって、1万位集めたって10万の敵では当然勝てないんだよ。

ね?だからしっかりしたものを集めれば、ね?斎藤さんのところはなぜ10人何ですかって、10人いたら十分なの。
ね?みんなもそうなの。

自分のところにしっかりした部下を集めるの。
社長が鍛えあげるの。

ね?鍛え上げたら社員もしっかりした鍛え上げたのが出てくるの。

ガイダンス:A面はここまでとなっています。引き続きB面をお聞き下さい。

宇宙貯金のはなし1

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