斎藤一人アクトシティ浜松講演②原点に戻る話

ひとりさん


今日は今までの第1部だと思ってる。
これから第2部に入ります。

斎藤一人の原点とは?

今から話す話はね、原点に戻るっていう話をします。
何が原点に戻るのかっていうと、私が戻るんです。

今から話す話は、100%私の話です。

だから、皆さんが聞いてても分からないかも分かんないし、関係ないかも分かんないんです。
でも、「何話してもいいから来てくれ」って言われたんで。

では、原点に戻る話をします。

まるかんができた時の話します。

私あんまり講演で自分のこの会社の話もしないし、商品の名前も言わないんです。
言ったことがあったとしても別に何か仕事と関係した話って私しないんです。

でも今から私の話をしますから、私個人の話をします。

だから、途中で商品の名前が出てきたり、いろんなことが出てきます。
なぜっていうと、私仕事して生きてますから、私の話と仕事の話は切り離せないんです。

だから名前が出てきたから、皆さん「じゃあ買ってみようか」とかと思わなくていいです。

全然それ関係ないですから。
私は今からいいたいことを言ってスッキリしたいだけです。

では、今からこういう風にしてまるかんができたんだよって話をします。

私は、実は小さい時からすごい体の具合悪かったんです。
それで、どのくらい悪いかっていうと、本当に起きられないんです。

重いんです。
自分の体が。
だるいんです。

ほんとにしょっちゅうお医者さんが来て注射打たれてというような生活だったんです。

それで、よく友達やなんか見てても、駆けだしたりね、なんでできる、こっちは立つだけで、立つっていう動作が、もう大変なんです。

それなのに、駆け出してるやつがいると、不思議な生きもんだなとかって思うぐらい、自分の体って重かったんです。
それで、もちろんお医者さんにもかかって、やれることはね、やったんです。

私がやったってよりね、親がやりますよね。
大概子供がそういう状態ならね。

いろんなことしてくれました。

うちの母も優しい人だったからね。
それでも治らないんです。

だから西洋医がいいだとか、漢方がいいだとか、治った人もいるんです。
でも、私は治らなかったんです。

それで、しょっちゅう寝てるんだけど、本が好きだから、本だけは読むんです。
1日1冊か2冊読むんです。

笑われるか分かんないけど、お風呂でも読んでんです。
トイレでも読む。

このまま寝るとき本持ったまま寝ちゃって、起きるとそっからまた読むというぐらい、活字中毒じゃないかと言われるぐらいで本が好きだったんです。

私は、本屋さん行くとね、自分に必要な本出っ張ってみえるんです。
それで今度本読んでると、必要な言葉が浮き出してみえるんです。

それを見ると何年でも忘れないんです。

必ず使うんです、その言葉。

それで使うと忘れちゃうんです。
便利でしょ。

体は重かったんだけど、頭は便利にできてたみたいで、それでね自分で体直そうと思ったの。
それで一生懸命いろんな本読んでたら、「ああ人間の体ってこうなってるんだ」って。

実は、ものすごい簡単な仕組みなんだってことがわかったのね。
その簡単な仕組みっていうのが、人間の体って2つのものでできてるんだ。

1つが肉体、もう1個は魂。

肉体と魂の化合物。
要するに、2つで出てきてんの。

これに対しては、ご異存ございませんね。
肉体と魂だってことね。

それでこの肉体に関していうと、肉体は食事でできてるんだから、食事のバランスを取っちゃえばいいんだ。

食事のバランスが取れてちゃんとしてくると、綺麗な血液が出来て綺麗な細胞ができる。

ものすごくこれ簡単なことだ。
それで、魂がある。

この魂というものは、考え方でどうにでもなるんだ。
だから、食べ物が悪いか、考え方が悪いんだ。

っていう結論に達したんです。
私がですよ。

それで考え方はこういうふうにすればいいだ。
それで、あとその頃は、健康食品ってなかったんです。

それで、溶けて混ぜて自分で作って飲んでたの。

そしたら、千葉にお姉さんがいるんですけど、そのお姉さんが具合悪かった頃行った時に説明してあげて、その作ってた青汁をあげたの。

そしたら、お姉さんが元気になったのね。

そしたら、お姉さんとこの隣に色の黒いおばあさんがいて、「その人みてくんない」って、あとで精神的な話はするんだけど、話をしてお玉であげてて、皆は、そのうち色んな人がね、訪ねてくるようになったの。

それで、持ってったの皆にあげてたの。
みんなタッパみたいの持ってきて、蓋付きのにあげてたの。

そしたら、ものすごい数来るようになったの。
そのうちみんなが原料代くれますからって、くれるようになったの。

原料もらって、そのうちにものすごい量になったから、仕入れに行かないと量が揃わないの。

仕入れに行ったら、今まで買ってたとこより全然安いんですよ。
「先生がいいから、それをあげるから」っていうんで、それでうちの会社になっちゃったの。

だから、私的にいうと営業とか仕事とかしたことないし、ほんとにないの。
だけど、それで会社になっちゃったの。

そしたらね、困ったことが起きたの。

ほんとにもうね、すごい数、日本中から来て、ブラジルとかそういうところから来るの。

みんな、精神的な話はね、こういうことですよって話す。
みんなテープレコーダー持ってくるの。

今度またそれを人に聞かせるのね。
その頃って、今言ったらみんな笑うかもわかんないけど、今言うことって本当のことなのよ。

国自体が健康食品って認めてなかったの。
だってそんなのなかったんだもん。

その頃、「この青汁酢ってどうやって飲むんですか」っていったとき、「食前がいいですか、食後がいいですか」、食前の方が、例えば吸収が良いか、お腹ん中も何もないんだから吸収いいよね。

それから、「何粒ぐらい飲んだらいいんですか」っていったとき、何粒って言うと逮捕されたんだよ。

うそみたいでしょ。
それで、逮捕するのはいいの。

逮捕すると新聞に載せるんですよ。
新聞に、「食前に飲みなさいって言いました」とかって書いてくれればいいの。

そうじゃないの。

「薬事法第何条違反で逮捕しました」っていうのね。
大変なことしたように思うじゃない。

でも、その頃は健康食品を絶滅させて無くそうとしてたの。

だから、そういう時代だったのね。
その頃にうちのもので、助かった人たちがすごいことを始めたの。

それは、大学病院に行くとね、患者さんがものすごくいたの。
待合室で待ってるの。

そこへ行って説明して連れてくるの。

ほんとなのよ。

今度治った人が大学病院に出かけていくんですよ。
それで、逮捕されるからやめなって。

その当時の一人さんの、その人たちは、一人さんの弟子なんだっていう人達はもうすごい熱烈で、一分間黙祷の時間とかあるんですよ。

ほんとにおかしな話なんだけど。

それくらい助かったことが嬉しかったんだと思うんだよね。

それで、病院から連れてくるとかっていうことしてて、「みんな逮捕されるからやめな」って言ったら、「先生のことは命がけで守る」って、「私たちが命がけで守るから、この運動を続けてください」って。

だけど、自分の周りについてきて逮捕されるようなことはできないからって。
それで、私はダイエットの方にいって、ダイエットってうるさくなかったの。

見事逆転しちゃったみたいだったの。

それで、そのときに、みんなと約束したことが、いつか必ずこの青汁という元の原点に戻るから、それで私今本2冊書いてて、その2冊ももう終わったし、今日こうやって皆さんと話ししてるんだけど、これからは原点に帰って、みんなと輪になって10人とか20人とかで昔やってたんで、話して。

そういう原点に戻りたいんだ。

今日でこういう大きい会場で話すことはほとんどなくなると思うよってさっき言ったら、なんか今月大阪であって私出ることになってて、今日では終われないんですけど、本当にね昔してたみたく膝付き合わせてこうなんです、ああなんです。

身体って血がきれいになるもん取れば、血はきれいになってくると本当に体って治るんです。

治しづらいのは、心です。

 

それで、今日は、特別、昔みんながねブラジルの方からみんながテープレコーダー持ってね、聞きに来た話をします。
思いとか考え方とか、それから病気になる因果ってのがあるんです。

信じなくてもいいですよ。
因果はね、こういう因果って言っても、当人が思い当たらなければ、因果じゃないんです。

でも因果の場合はパッと思いつくんです。
本当にそうだって。

そうするとそれを止めてうちの青汁酢でも飲みなって、血がきれいになって考え方変わったらだって、人間って肉体と魂しかないんだから、この2つが変わったら絶対変わっちゃうんだよって。

ということで、今から昔話してたことを話します。

これからこの話をしていきたいです。

それも、ごくごくね少ない人数で昔に帰ってやってきたいと思います。
今は健康食品も認められたしね。

こういう考え方が病気を作るんだっていうことを、アメリカやなんかもすごく研究し始めてます。

あるお医者さんがね、私がこの話をした時にびっくりして、その人曰くね、日本でそのことを研究してるお医者さんがいるんだって。

私は日本でその人だけだと思ってたら、こんなことを知ってる人がいたと思わなかったって。
大阪のお医者さんなんですけどね。

言ってくれたんで、皆さんも思い当たることがあったらやめてください。

因果の病気

いいですか。
分かりやすく行きますよ。

よくね、頭が痛いって人いるんです。
頭が痛い人にこうやって聞くんです。

あなた目上の人で嫌ってる人いませんか。
頭って目から上にあるよね。

だから目上の人を嫌うと頭痛持ちになるんです。

それで、体を縦に半分に割って、右の方、右の方偏頭痛で右が痛いんですっていう人は、右がしは、女の人なんです。

相手がだよ。
私が女性だとか言ってるんじゃないよ。
嫌ってる人ね。

女性の人、目上の人で女性のことを嫌うと、右の頭が痛くなるんです。

男性だと左です。
それから目ね。

目にポチッとこうなんか出たりしますよね。
目の上とかでポチッとか出る、ものもらいとかね。

あんたうっとうしがってる人いるでしょう。
そうすると、さっき言ったように、その人が女性だったりすると、その人ってその鬱陶しがってる人がね、右がブチっと出る。

男の人だと左にブチっと出んだよ。

あとね、最近こっちの耳が聞こえなくてとかって、こっちの耳が聞こえなくてって人いるんだけど、旦那さんとか会社でいつもうるさくてこの人の話聞きたくない聞きたくないっていってると本当に聞こえなくなるの。

人間っていうのは、不思議なもんでね、聞こえなくなってきたりするの。

前ね、こっちの耳が聞こえないんですって人いて、こっち箇所方面に誰かうるさい人いないかいって、会社でうるさい●●(19:05)がいて、そっちから文句言ってるらしいのね。

そしたらこっちが例えばその人が右がしにいれば、右の耳が聞こえづらくなってくる。

それは、なぜか聞かなきゃいけない因果なの。

前世にいるとき、あんたがうるさいこと言ってたんだよ。
出したもんが今戻ってきたんだから、今因果が消えていると思って聞きなっていうと、聞こえるようになってくる。

ほんとにね、おかしいんだけどね。
そういうことがあるのね。

あとね、肝臓が悪いんです。

肝臓の悪い人の因果ってなんですかっていうと、思い当たらない人はね、因果じゃないんだよ。
別に他の事だからね。

ただに、思い当たるんだったらやめた方がいいですよっていうのは、肝臓の悪い人ってのはね、愚にもつかない小っちゃいことにすぐ怒るか、すごいそのことで気にしてグジュグジュ、グジュグジュ言ってんの。

そうするとね、肝が患うと顔が青くなってくる。

青い野菜摂る、顔に出た色摂らさせると大体治るようになってる。

だから、「あなたね、愚にも付かないことにすぐ怒ったするけど、あなたが怒るのは怒る正当な理由があると思ってんだよね」って。
「ただ、細かいことで怒ってると死ぬと思いな」って。

その問題は、「あなたの命を縮める大切な問題か考えなさい」って。
っていうと、その人がわかってきて、あとは血がきれいになるように、青汁飲んでなとかっていう話なんだよね。

色んな人が来てね、あと胃が悪いんです。
胃が悪いんですっていう人は、食べ物に感謝しないの。

食べ物に感謝しないで食べる、食べ物は命だからね、命頂いてるんだから、感謝してたべないとだめなの。

私、胃下垂なんです。
食べ物に感謝しない上に人生にハリがないの。

ずっとダレちゃうの。
何言ってもだめなんだ。

だから、もっとハリ持って生きなって。
生きてるぞって言って生きなって。

人生にハリ持つと盛って今って上がってくるの。

私腎臓悪いんですけど。
あんたよくもの怖がるでしょう。

腎臓悪い人ってね、ものすごくもの怖がるの。
怖がりすぎなの。

大体病気の人ってね、神経過敏症っていって、「この子供が今こういう状況で、成績が良くなくて、それが大人になったら大丈夫かしら」とかって色んな事思い悩んで涙流して話してる人いるんだよね。

だけど、もっと成績が悪くたって平気な顔してるお母さんいるよね。

なんでもね、過敏症ってね、1のことを100ぐらいに感じちゃうの。
当人は正常だと思ってるんだよ。

だけど、周りの人が平気なのに、自分だけ涙流して訴えてたらおかしいんだよ。
だから、1が100に感じるんだ。

だから、あなたの考えてることは、100分の1しか起きないよって。
だから、そうやって思ってちょうだいって。

これも神経過敏症でなんだけど、肺を患う人っていうのは、物事を真剣に考えすぎなの。

思い悩んじゃう人。
思い悩むのやめなきゃだめなの。
思って思って思いつめちゃうの。

昔好きな男ができて、男が例えばどっか行っちゃって、もう恋焦がれてっていうと、必ず痩せて、色が白くなって来てってあれ肺を患うと白くなるの。

彼氏がいなくなって食いすぎて太っちゃってって思い悩んでないからね。

自分の食い過ぎの言い訳してるだけで、思い悩むとそういうふうにはならないからね。

痩せて、色が白くなってくる。
思い悩んで、悲しむの。
悲しくなっちゃうの。

悲しくなればなるほど、肺をわらえてそれで昔死んでっちゃったりしたのね。
ただ、その男とは縁がなかっただけなの。

次にいい男が出てくるの、必ず。
だから、次はもっといいって、必ずこれが合言葉なの。

次に出てくるのは、もっといい。
人生どんどん良くなるようになってんの。

ちょっと、前は戦争してたの。
明治時代はもう食えなかったの。
江戸時代は飢饉があったの。

侍が通ると土下座しなきゃならなかったの。

人生ってどんどん良くなってるの。
歴史をみたら、どんどん良くなってるんだよ。

良くなってるのに、明日の心配するのはおかしいんだよ。

神経過敏なの。
歴史が0点なんだよって。

歴史って何年に何があったじゃないんだよ。
どんどん良くなってるんだって。

人生どんどん良くなってるの。
だから、何の心配もいらないの。

最近、なんでも地球が駄目になるぞとか、何がだめになるぞとか。

10年前はね、20年前は10年後には石油がなくなるって言ってたんだよ。
でも車ばんばん走ってるんだよね。
もうね、言いすぎるの。

それをまともに受けすぎるの。
思い悩むと、肺を患うよ。

肺を患う人にはね、中には気の毒のようなケースもあるの。

生活保護を断る係っていうのがあって、生活保護が来ると断る係やってたら、自分の●●(25:53)どのくらい苦しいんですって、断って辛いじゃない。

それをやってたら、肺を患っちゃった人がいて、それもあるんだよね。
腸がぬけてるって言うんでね。

肺はね、思い悩んで悲しがるとなるの。

ただ、思い悩むだけだと、腸を患うの。
がんになる人っているでしょ。

がんになる人ってね、頑固か頑張り屋さんなの。
もしがんになった人がいたら、私が頑固でもないし、頑張りすぎでもないんだったら、因果じゃないです。

肝臓にがんができちゃった。
些細なことで、頭に血上らせたり、些細なことでグチグチ言したり、その上あなた頑固じゃないですかって。

そのうえネチネチしてませんか。
いや、してませんって言うなら、じゃあ因果じゃありませんよねって。

ちょっとしたことでね、奥さんでもそういう人いるね。
ネチネチ、ネチネチずっと怒ってる。

旦那でもちょっとしたことに、ずっと長く怒ってる人いるけど、普段粘りないくせにね、仕事とか他のことにはないくせに、そういうことだけ良く粘るなって。

 

10日くらい怒ってる人いるけど、日頃粘りないんだから、その粘りのないのをバネにして、くだらないことで粘らないで、自分の体にも悪いし、周りにも困るよって。

こういう話をずっとしてたのね。

みんなテープレコーダー持って聞きに来て、次行きます。
腰が痛いんです。

腰が痛いんですけどっていったときに、腰が痛くなる因果というものがあるんです。
考え方の中でね。

もしかしたら、あなたは目下の人、自分より下の人、その人に腹立ててませんかって。
目下の人にことで腹立てると、腰が痛くなるの。

それをやめなさいって。
それを、やめて青汁飲むとかさ、そういうふうにすればいいの。

ただ、やめないで青汁ひたすら飲んでて、なかなか治んないんですっとかっていう人いるんだよね。
それ、因果だよって。

思い当たんないならいいけど、思い当たるならよしなって。

最近、肩が痛くてって人いるのね。
肩の痛くなる因果ってこれってなんですか。

肩って、骨と肉がくっついてるとこなの。
繋げてるとこなの。

必ず、これね、骨肉、兄弟とか親兄弟身内のことで揉め事したり、腹立てたりしてると、痛くなってくるの。
別に思い当たらなきゃ違うんだよ。

でも、私の知ってる限りは人ぴったり当たるか、例外はあるよ。
例外はあるけど、大概はそうなの。

だから、そういうのを治しながら、考え方じゃない。
そういうのを治しながら、血をきれいにしようよっていう運動をしてたのね。

食道を悪くする人がいる。

これも、思い当たらなかったら違うからね。
でも思い当たることがあるかも分かんないよね。

頑固な人ががんになる。

頑張りすぎな人が癌になるっていうお話ししたけど、食道を患う人ってものすごく食べ物にうるさい人なの。

どこどこの何じゃなきゃ食わないとか、ここのあれじゃないとどうだとか、食べ物に感謝しないで、「こんなまずいもの食えない」だとかってこんなまずいものだろうがなんだろうが、生き物だよ。

食べれるものって生きてるもんだからね。
そばだって何だって生きてたんだからね。

 

それで食べ物にうるさい上に頑固だと食道癌になる可能性があるし、もしなっちゃったんだったらそういうことも思い当たらないですかっていうと、思い当たる人が多々いるよね。

だから、それをやめた方がいいよねって。

そういうのやめましょうって話ね。

小っちゃい子連れてくる。
子供が小児喘息なんです。

「子供が小児喘息なんですけど、何とかなりませんか」っていう相談が随分あったの。

じっと見てるとね、その子の親かその親おじいちゃんとかね、人のことを息もできないほどね、怒鳴りつける人がいる。
子供のこと、誰かのこと息もつけないほど怒鳴りつけると、その因果が回ってきて子供に出るの。

全員じゃないよ。
もしそうだとしたら、怒鳴りつけてやられた人っているじゃない。

じっと聞いてる人の思いとか因果って消えないんだよって。
それが子供に回ってくるんだよ。

子供ってどのくらいですか。
15、6までね。

そっから後は自分が作った因果だから。

小児喘息は親かおじいさんあたりに怒鳴りつける人がいる。
そうすると出ちゃうよ。

あと、子供がアトピーなんですっていう人いるんだけど、その人の親ね。

ご両親かどっちかが誰かのことすごく嫌うとね、人のこと嫌うと子供の皮膚に吹き出物が出る、ぶつぶつが。

親のが子供に出るんですかって、私は出ると信じてる方だから、こうやってしゃべってる。

そうじゃない人もいるよ。
それはそれで、治し方があるから治せばいいんでしょって。

でも、両方が原因だとしたら、精神のことをやらずに、体もばっかしじゃなかなか治んないよね。

 

親子って繋がってるんですかって、繋がってる。

自分の親が死にそうで危篤なってくると、目の下の肢体ところに10円玉くらいのへこみができるの。
そのへこみが艶があるなら、一命取り留めるけど、艶がないと、助からない。

なぜか親子って繋がってるもんなの。

リウマチの因果聞きたい?
聞きたいね。

誰かをすごく恨むか、誰かから恨まれるとリウマチになる可能性がある。

だからこれを言うとリウマチの人って、あ、私誰か恨んでるとか、実は恨まれてるとか。
中にはね、いや、私はそういうことはありませんって人もいるの。

だから、それはそれだけの●●(34:45)だけだから反省することもないよって。

でも、誰かを恨んだり、恨まれてるんだとしたらそのことやめた方がいいよ。
糖尿行きます。
糖尿の人って、膵臓ってね、胃の補佐するようなもんなの。

だから、女の人だよ。

奥さんで、旦那のこと補佐して立てなきゃいけないのに、旦那押しのけてぐっと出てくる人いますよね。
ああいう人糖尿なりやすいよね。

あと男の人だと、社長の補佐しなきゃいけない人が社長になっちゃったりすると、なっちゃったりね。

あと人が一生懸命しゃべってんのに、ジーっと聞いてんのかなと思うと、ほかのこと考えてて、突然自分の話し出す、人のことぐっと押しのけちゃうような人の方が糖尿になる因果だねっていうのね。

それがない人ならいいんだよ。

もし、それがあるなら反省した方がいいね。

あとですね、よく手やなんかにポコって膨れが出ちゃう人がいるんだけど、子供にそういうのがトンと出た場合はね、自分の部下、自分の手下で使ってる人に腹立てて、「あいつは覚えが悪くてあの野郎どうしようもない」とかってずっと思って、ブツブツ言ってると、手先で使ってる人のことでふくれてると、手先が膨れてくるの。

こういう話嫌いな人は耳塞いでてね。
この隣のはなえさんもそうだった。

小っちゃいときなんで膨れが出るんだろう、膨れが出るんだろうって、そしたら、その話因果の話聞いた時、本当にね、はなえさんのお父さんていい人なんだけど、どうしてもね親戚の人で働きに来た人で、その人がどうしようもない、言うように言えないってぐらい腹立てて思い悩んでたら、ちゃんとはなえちゃんのところに膨れがでて、「ああ、そんときそうだったんだ」って親に聞いても「実はそうだったんだよ」って言っててね。

ほんとにね面白いの、人間の体ってね、前世で何してきた、痣があったり、傷ができたりするの。

体って履歴書みたいなの。

 

いろんなことがね、ほんとに分かって面白い、面白いって言い方じゃ悪いんだけど。
みんな因果解消に出てきてんの。

肩こりね。

首の凝りってあるでしょ。
首が凝ってしょうがないっていう人はね、信じたい人だけ信じてね。

死んだ人の霊がついてる。

あと人間関係で悩んでてもなるね。
神経使いすぎるとなるんだけど、首ってそうなの。

あとね、足の関節ね。
足、腰から下ってね、浮かばれてない人がいるとなっちゃうの。

嘘みたいだけど、人間てね、身内だよ。
身内、身内で浮かばれてない人がいる。

その人が女の人だと、右足とか関節とかが痛くなってくる。

うちの青汁ってね面白いのね。
今、酢も入れた青汁酢っていうんだけど、うちの青汁酢ってね、私がだよ。

そういう身内の霊だとか、そういうのが憑りついておかしくなることもあるんだっていうを信じてる人だから。
ある場所から浄霊してきた塩を入れてあるの。

だから、膝・腰にも入れてあるんだけど。

おんなじもの作っててもなんで、斉藤さんとこのやつ効いて今までの効かないんですかとかっていう人がいるんだけど、私はそういうことがあると思ってるからそこのそれ用のお塩かなんか入れて作っているのね。

別に買って来なくていいからね、そういう話細かいこと言ってるわけじゃないのね。

あと引きこもりとか不登校、子供が学校行かないんですとかあるんだけど、そういう人って意外とよ、お墓参り行かない人が多いの。

親がね、お墓参り行かない人多いの。
お墓参りかなんか、まめに行きだしてくると不登校が直ったりとかそれから引きこもりが直ったりとかだからお墓参りも大切だよね。

もっとほんとは会いたいでしゃべるからさ、もう少しこう一方的にしゃべるんじゃなくてさ、病人がやたら多い家ってのがあって、これはね、やめます。

これは教えるとえらいことになっちゃうから、これはやめましょう。

痔の人。
急に痔になっちゃいました。

もし痔の人がいたらこれちょっと気をつければ治ります。
いつもそわそわしてるの、落ち着かないの。

尻が落ち着かない人っているんです。
尻が落ち着かなくてこうやってるような人って、痔になるんです。

だから自分に大切なのは落ち着けっていう合図なんだ。
ゆっくり落ち着こう。

何でもゆっくりワンテンポ落ち着いて考えようっていうと、それで血を綺麗にしてかなきゃいけない。

この話もちょっとやめよう。
そっか。

病人がやたら多い家の因果っていうのがあるのね。

これがなぜ言えないかっていうとね、そこん家のお墓の色に関係があるの。

これいっちゃうと、全国の墓屋さんからクレーム・苦情がものすごい来ちゃってえらいことになっちゃうからねちょっとこれは言えないし、皆も聞いたからって急に墓立て直すわけにはいかないし、だからこれはなしにします。

色がちょっと関係があるんだよっていうことです。

うちなんかだとね、何十円かのこうシールがあって、もうそれ貼っちゃってくださいってのがあるんだけど、これはもう関係ないけど忘れてください。

まるかんの原点に戻る

今みたいな話ししてたんです。

今みたく話たって、一対一で、こうやってみんなで話してるからね、これはこうでこうだよとか、そうするとうちこうなんですとか、じゃあこういうふうにしようねなんて言ってやってたのがうちの原点なんです。

まるかんの原点なんです。
それで私必ずもう1回元の世界に戻るよって約束してて、今がどうしてもそのときのような気がするんです。

だから、私はこれからこういう大きい会は少なくなってくるし、本を書くとかってのも少なくなってくると思います。

こういうもう一回運動したいなと思ってます。
あの生活習慣病、例えばコレステロールとかで高血圧肝臓病とかねいろんなのあるじゃない。

がんもそうだよ。
がんって生活習慣病なんだよ。

生活習慣病ですか、そうだよって。

がんって、やまいだれに品物の品って書いて山って書くの。
色んなものを山ほど食うとがんになるっていう意味なの。

だって、戦後なんてもっと、戦後のチクロだとかサッカリンね。

あんなの今がんになるから食べちゃいけないって言うもんだけど、子供の頃ベロベロ食べてたでしょ。
それだってもういないじゃない。

がんなんてめったにないの。

唯一ね、食べないでなるのが胃がんだって言われたの。
食べ過ぎると、腸がんか肺がんになるっていうんだよね、多くなる。

最近そういうのが増えてきてんじゃない。
色んな品物を食べ過ぎちゃって、その上頑固か頑張りすぎちゃうかするから癌が多くなってくるんだよねって。

だから、生活習慣病なんだよ。
私が勝手に思ってるだけだよ。

だって生活習慣病治ったら全部治るもんね。

今から私は原点に戻ります。
そしてこういう話を少ない人間からコツコツしていきたいです。

今、日本は医療費が本当にものすごいかかってます。
薬も世界で一番ぐらい薬飲んでるのは日本人だって言う。

それでも薬も増えてるけど、病人も増えてます。
全然減ってません。

じゃあ日本のお医者さんがいけないんですかと日本のお医者さん真面目に一生懸命やってます。

薬作る人も製薬会社ものすごく一生懸命やってんです。

なんでそれでも病人増えちゃうんですかっていたとき、食生活がめちゃくちゃなんです。

その上にこのストレス社会でいろんなことで、競争したり恨んだり、悩んだりそんな事ばっかりしてて精神が絶えなれないんです。

だからお医者さんが頑張りね、薬屋さんが頑張ってもなかなか減るどころかどんどん、どんどん増えちゃってんだよね。
その中で食事、精神のこと、私がやってるこれから運動に本当に参加してくれる人がいたら青汁酢飲んでください。

考え方変えてください。

フィルム変えて、健康診断行ってください。
健康診断行けば数値ってすぐわかるんです。

みんな自分の悪いとこ知ってるでしょ。

その数値見ながらやって科学的ってそういうことだよね。
それでやってけばいいんだよね。

だから心変えて食事変えてやってきたい。
私心と体の普及会ってのを作りたいの。

一万人に一人作りたい。

一万人に一人なってくれってじゃないの。
1万人に1人しかやらせないって言ってるの。

勘違いしないでもらいたいの。
本当にだって5万人の都市にたった5人しか置かないって。

お金なんかなくてもいいって店なんかなくてもいいって本当にやりたいんだって人だけが、一万人に一人集まってくればいいの。

それ以外の人にはやらしたくないの。

共に話しして行ってって、ちゃんとやったら青汁飲んで青汁酢飲んで心変えたらちゃんと健康診断に入って数値見てもらって、誰でもわかるような形でね、やってきたい。

その1万年に1人ができるまでこういう活動は、今ね、話してるような活動じゃなくて、もっと会いたいでいろんな話する。

こんなにいっぱいあったら、これも、これも覚えるの大変ですって覚えなくていいの。

明るく楽しく生きればいいの。
涼やかに生きればいいんだよ。

人の喜ぶことやろうっていって、ブスッとしてるやついないもん。
たったこれだけなんだよね。

それであとは血を綺麗にすればいいんだ。

これを1万年に1人私が引き受けたんだから本当に一生懸命この話してきたいっていう人が集まってくれて、だからそれ以外の人にはやらしたくない。

触らしたくもない。
なぜかっていうと、この青汁酢は私が本当にね命かけて作ってきたもんなの。

だから原点に戻るって私は昔の私に戻りたい。

そしてこの運動をしてきたいんだ。
だから必ず私は5万人の都市の中から5人手あげてくれる人がいると思ってるの。

10万人の都市の中から10人手あげてくれる人がいると思ってるの。

もし誰もいなかったら一人でやる。

私1人でやってきたんだから。

今日はありがとうございました。
幸せです。

幸せの道!仕事が面白くなるコツとは?!

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